CbWall
Version 1.02
update:2000-0422

気に入った画像を壁紙にする際、それがデスクトップのレイアウトに沿うように拡大・縮小するのは心理的に自然な事といえる。この際、拡大・縮小に伴う画像の品質の低下は極力抑えるべきである。
クリップボードやファイルから画像データを読みとって、壁紙にする。
また、その際に原画像の拡大・縮小・トリミングといった基本的な画像操作を行うための機能を用意することで、使用者のデスクトップ環境に適した壁紙の変更を可能にする。
また、縮小時には以下の2種類の縮小法を選択可能
例として、概観図に示したウィンドウの中の画像は、
を拡大(3次補間)したものである。
Version 1.00 → Version 1.01
256色環境では使えないので予め了承のこと。
メール版窓の杜 '98/12/10 に掲載