「世界チャンピオンだかなんだか知らないけど、口ほどにもないわね。 こんなに簡単にヤられちゃうなんてさ」 「う…い、痛…いよ…やめ…」 「男だったらこれくらい振りほどいて自力で逃げてみなさいよ。 まぁ僕ちゃんには無理だろうけど。ほら、ほらっ!」 「ヤメて…っお尻がさけちゃうよぉ」 「ふん、あんたみたいなのに聖獣が守れるはずないわ。 玄武はあたしがいただくよ」