HISTORY


紀元前95000000年頃
   メガロサウルス類のミフネリュウが生息
   in熊本県上益城郡御船町
紀元前700000年頃
   新生代第四紀。
   日本列島が現在にほぼ近い形となる。
紀元前300000年頃
   ナウマン象が日本に渡来。



(中略)



2004年
2月10日
TRCにてTP OPEN開催。
その後の打ち上げにて第一次真田受宣言(※1)がなされる。
1月12日
TDLにてスペシャルプログラム、「リメンバー・ザ・ドリーム」(※2)始まる。
1月17日
同じくTDLにて「シンデレラブレーション・ライツ・オブ・ロマンス」(※3)始まる。
4月9日
TDLにて「ライツ・オブ・ロマンス」観賞。
「挿れず5発大作戦(※4)」とともに同日開催された第18回肉奴隷学会(※5)にて発表されたフィスト判定理論(※6)が学会に波紋を残す。
5月2日
東京ビッグサイトにてSCC開催。
チャンコ増田(※7)を目撃するも、真田受本を獲得しそびれる。
5月21日
真田弦一郎生誕記念陵辱祭開催。
真田受サイトを作ろう、と心に決める。
6月9日
ミギナナメウエ45°OPEN。





※1
宣言がなされた背景には、他校ジャンルに対する知識の不足(「サークルカットにある『真田幸村』ってダレですか?」)と、TP OPENでのCP関係なく無料配布本大量獲得計画の二点があげられる。
真田弦一郎の個人認識がなされたのち第一次真田受宣言が発表されたが、この段階での研究は浅く、総受可能性への言及はなされているものの『真田=肉奴隷』要素を欠いた不完全なものであった。
※2
千葉県某所の某有名テーマパークで行われた開園時から現在までのパレードを再現するというノスタルジックなショープログラム。
ミッキープリントの白トレーナー&赤パンツとミッキー赤トレーナー&白膝下丈フレアスカートの衣装でカニ歩きを披露するダンサーの姿には、懐かしさというより、東京オリンピックのころから変わらないセンスの微妙さ、20年前の日本におけるダンサー人口の少なさが感じられた。
また、パラパラが始まると途端に踊りだす観客が多かったのも気になるところである。
※3
有名な童話「シンデレラ(但しデ○ズニーバージョン)」のエンディング後のストーリーを舞台化したショープログラム。 
「そしてシンデレラは王子様と結婚して盛大な戴冠式(以下略)」に招待されるデ○ズニーキャラと他ジャンルヒロイン&ヒーローが歌って踊る見ごたえのあるショーであったが、「ドナルドの衣装はいつも下半身丸出しかよ!」「チップ&デールの衣装、服じゃねえ!」「馬車の馬、死んどるやん!」等、場違いな意見も多かった。(含:『チップとデールはどっちが受やろねー?』)
また、特別観覧席のスチール椅子の冷たさはゲストにやさしくない。
※4
当日の参加者が不二兄弟カプと他ジャンル(当時)であったため、話題の整合性を試みるべく間を取って幸村×真田について語ることにした結果、デート?に来たテーマパーク内で真田が犯されるストーリーを創作することになった。
「幸村は疲れるから真田に挿れないよ。やっても1回だよ」「てか、道具でいいよ」「でも真田は5発は抜かないと帰してもらえないよ」等の発言から『挿れず5発大作戦』という名称が決定した。
全部書くと恐ろしく長くなるので、そのうちどこかに書きます。
そして、一緒にTDLで真田犯され妄想をしてくださる方、大募集です。
※5
通常は電話会議もしくは酒宴とともに緊急開催される特別学会だが、当日『真田は肉奴隷要素が認められる』("He has the smell of slave."学会用語で言うところの『スレイビー』)との見解が打ち出されたために、急遽特別開催されることとなった。
主な議題は『肉奴隷の見分け方』『肉奴隷の正しいプレイスタイル』『ジャンルにおける肉奴隷変遷』など。
※6
前述『肉奴隷の見分け方』において提出された新理論。
総受カテゴリー内で「アイドル型」と「スレイブ型」を見分ける際の基準については、学会創設当初からから『肉肉しいのに中身は乙女』『必要以上の恥じらい精神』『受が攻に惚れている』『ストイック』『靴下だけであとは真っ裸』等、見解がわかれていた。
フィスト判定理論は「スレイブ要素を判定するのに『フィストが可能か否か』のみを考慮条件とする」という単純一律な説である。
※7
「マネーの虎」に『キャラ抱き枕を作りたい』と出演。
吉田栄作のつっこみに対して「オタク イズ ビューティフル」の迷言を残した他、さまざまのアレな言動にて視聴者に衝撃を与えた。
現在、女性向にテニスの王子様、鋼の錬金術師等のキャラクターグッズをイベントなどにて販売している。
「江戸主水のお店」
規格外製品(例:不二の前髪が不自然に短い)については、ディスカウントされていたとの証言あり。