どっかのママさん

ある日の出来事

 

 

ある日ママは、ボクを連れて公園へ
来ておりました。

ちょっと目を放したすきに
ボクは轢死した
飼い犬の魂が取り憑いた
黄色い【生き自動車】に乗って
ワニを狩りに逝ってしまいます。
(そんな話があるんです・・・)

ボクを見失ったママは、
人気のない公園の暗く深い森に
入っていきます。

そこで・・・・

 

 

 

 

 

 

背後からいきなり太く毛深い腕が、
ママを襲います。

 

 

 

 

それは公園内をうろつく浮浪者でした!
ママは、深い茂みの中に引きずり込まれ
無理矢理、服を引き剥がされてしまいます。

ママを組み伏せた男は、
異臭を放つ垢だらけの男根を
ママの豊満な乳房で挟み込み
激しくしごき上げます。

 

 

 

 

ママは頭を押さえつけられ、
浮浪者は悪臭を放つ巨大な亀頭を
きつく閉じたママの唇に
強引に押しつけます。

ママは必死に拒みますが
ついに男の亀頭は、ママの口内
咽の奥にまでねじ込まれてしまいます。

異臭を放つ浮浪者の性器がママの咽を舌を犯します。

図太い男根が口の中を前後するたび
ママは顎がはずれそうな鋭い痛みと
鼻を突く異臭そして嫌悪感に嘔吐するのを
堪えるしか有りません。

 

 

 

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更に男は
抵抗するママを力ずくで抱え上げ、
自らのいきり勃った肉棒を
ママの膣口に押し当てました。

夫の物よりも遙かに太く
節くれ立った男の肉棒が、
一気に膣内へねじ込まれていきます。

ママはグブグブと、音をたてて
自らの体内へ埋め込まれていく
垢だらけの肉棒を
ただ歯を食いしばりながら
見つめているほかに
為すすべがありません。

 

 

 

男は何度も激しく腰を振り立て
ママの膣を突き上げます。

その激しさは膣の底に届き
ママの堅く閉じた子宮口にまで達する勢いでした。

 

どれだけの時間
続いたのでしょうか・・・

 

男は黄ばんだ歯をむき出しながら
獣のような雄叫びを上げ、ママの膣内に
大量の精液を吐き出しました。

ドクドク、ドクドクと
浮浪者の熱い精液が
ママの膣内に溢れそして
子宮にまで注ぎ込まれていきます。

ママは遠のく意識の中
今日が、危険日であることを
思い出していました・・・

 

おわり

 

 

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