OL3−7
 

 僕はペニスに食らい付いて首を激しく動かしているOLの頭を撫でたり、首周りをくすぐったりし始めた。上半身を前に倒してさらにおっぱいにも手を伸ばす。ひざまづいて一生懸命ペニスを飲み込むOLがくぐもった声を上げる。

 こちらから手を伸ばせるのは精々OL達の上半身だ。しかし彼女達は僕の上半身も下半身も愛撫する事ができる。形勢は依然として不利なままだ。

 唇が、舌が、内頬が、ペニス全体をヌメヌメと舐め取り、吸い、こすり続ける。OLが口を離すとすかさず隣の女性が同じようにペニスを飲み込み、ペニスを空気中に晒す事を許さない。いやらしい音が絶えず響いている。

 僕の方は僅かな攻撃しかできていない。このままでは抵抗も空しく射精してしまいそうだ…。僕は腰を引き、ひっきりなしに送り込まれる快感に抗った。だが女の口はしつこくしつこくペニスに食らい付いて来る!

 僕はOLの頭を抱え、腰を引いて何とか引き剥がそうとしたが、頭部はますます下腹部の奥へと滑り込んで来る!

 「あがっ…あっはっ…」全身が快感に震えた。腰を引いてペニスを引っ込めても、奥深くまで頭がねじ込まれて根元まで咥えられ、ヌルヌルとスムーズにしごき立てて行く!もう耐え切れない!

 次のOLはペニスを根元まで飲み込み、まるで自分の口が女性器になったような感覚で口をすぼめながら吸引して来た。そのまま飴を舐めるようにモゴモゴと口を動かし続ける!ペニス全体が柔らかい口腔で犯され、揉まれ続けた。ペニスの奥から射精直前のくすぐったさが急速にこみ上げ、それをどうする事もできなかった。僕はOLの頭をしっかりと両手で抱えたまま口の中に精液を噴出させた!

 僕はぐったりと背もたれに倒れ込み、射精の余韻に浸り始めた。しかし萎えかけのペニスはさらに隣のOLに咥え込まれ、さっきと同じように激しくモゴモゴされた。「あっ!だめ!」「言った筈よ、音を上げるまで止めないって。」「もう音を上げてるよぉ!」「…じゃあ、私達全員の口の中に出したら許してあげる。」

 さっき口の中に精液をぶちまけられたOLが僕を取り囲む輪から外れた。9人で僕の周りを回りながら再びフェラリレーが始まった。

 射精する度に一人ずつ抜けて行く。この塔で負けた為か、射精しても疲れる事無く、それ所か出せば出す程感度が高まり、性欲がいや増して来る。その為連続射精も苦にならずに、それ所か次の射精まで逆に時間が短くなって行くのだった。

 ついにリーダー格のOLの口の中に濃いネバネバを放出した。OLは口を半開きにし、真っ白に舌に張り付いている精液を僕に見せてくれた。僕のペニスは決して萎える事はなかった。これから先、萎える事のない体で、ずっと女しかいない塔に愛され続けるんだ…

###ゲームオーバー###

戻る


メニューに戻る(ノーフレーム用)