OL3−9
 

 このまま椅子に座りっぱなしでは不利だ。一方的に咥えられて射精させられてしまう。僕の腰にOLの頭が張り付いているが、ここは無理矢理この人の輪を逃れた方が良さそうだ。

 「えいっ!!」僕は弾みをつけて無理に立ち上がった。腰を突き出し、張り付いている女性を振り払った。「もがっ!?」ちゅぽんとペニスは口から飛び出して来た。唾液とガマン汁で滑らかになっていたペニスが腰ごと突然突き出されて来れば、どうしてもペニスはOLを跳ね飛ばしてしまう。

 「ぎゃぴっ!!」OLはバランスを失って後ろに倒れ、机に後頭部を強打した。「あっ!」OL達が一斉に驚く。「あ…ゴメン、そういうつもりじゃ…」

 「…おまえ…」怒りのオーラが僕の周りを包み込む。ヤバイ、OL達を怒らせてしまった。「随分な真似をしてくれるじゃないの。」「お仕置きが必要ですわね。」「アレを持って来るしかないわね。」

 一人のOLがダンボールをごそごそやっている。何か険悪な雰囲気になり、逃げる所の状態じゃない。僕は集団でガッチリ体を掴まれ、再び椅子に座らされた。手も足もOL達が固定し、僕は椅子に座ったまま身動きが取れなくなった。首にスベスベの手がガッチリ締まり、もう少しでクビ締めになるかと言う位に背もたれにくくりつけている。

 「…あった。」ダンボールを漁っていたOLが戻って来た。「あ、謝ってるじゃんか!悪かったよ!わざとじゃないんだ!」「だぁめ。」「ゴメンで済んだら自治板は要らなくてよ。」「うう…」何をされるか分からない恐怖で僕は呻いた。

 「ジャジャ〜ン!」OLの手にはピンク色の物体がプルプルしている。「そっそれは…」「対男性用武器、その名も『プルプルさかさくらげ君』よ。」「ヨロシクでやんす!」げっ、しゃべった!?

 リーダー格のOLに対男性用武器が渡された。ピンクの筒はぐにゃぐにゃしてゼリーのように透き通っている。片方の先は真ん中が割れていてペニスが入るようになっており、もう片方はプラスチックか何か硬い素材でできていた。

 「特別にこれで可愛がってあげるよ。一度使ったら忘れられない位病みつきになる。快感に狂ってもしょうがないわね。悪い事したんだから。」「ゆ、許して…」

 恐怖に萎えかけて半立ちのペニスに対男性用武器があてがわれる。クリックリッとペニスにピンクの筒を捻じ込むと、半立ちのペニスの根元までプルプルした透明部分が包み込んでしまった。

 「行くわよ!」OLがスイッチを入れる。プルプルプルプル…「うわああ!」プルプルの物体がグニグニとペニスを揉みながら激しく震えて来た!ペニスもプルプル震えながらどんどん膨張し、ガマン汁がゴボゴボと飛び出す。

 勃起し切ったペニスに容赦なくバイブとうねりが押し寄せて来る。ぎゅっぎゅっと揉むように収縮したり、ぐにゅぐにゅの感触が亀頭から根元まで押し付けられたり、高速や低速で震えたりしている。

 僕は体をくねらせて抗ったが、椅子に体を固定されて逃げられないし快感に抵抗する事もできない。震える道具が容赦なくダイレクトにペニスをむさぼり、バイブレーションがペニスの奥まで振動させている!

 「それそれっ」これに加えてOLが手コキをするようにプルプルさかさくらげ君を上下に出し入れして来た。さっきまでの快感に筒のしごきの刺激が加わった。本物のオンナ以上の感触がバイブしながらペニスをこねくり回してしかも出し入れされる。OLの手の動きのスピードが増すに連れてむさぼるスピードもどんどん速くなって行った。

 「いやだ、いやだあああ!」僕は叫んで懇願したがOLの手は止まらない。それ所か別のOLが玉袋に舌を這わせて来た!「イケ!」OLが手に力を込めてぎゅうっと武器を締め付けると武器も呼応してペニスを強く締めた。「んあっ!」その瞬間僕は道具の中に白濁液を勢いよくぶちまけた!

 それでもバイブの動きは止まらない。僕はOL達の見ている前で恥ずかしい道具に抜かれ続ける。「この世界で私達に抜かれたら、永遠に疲れる事無く性欲に溺れ続けるのよ…もうあなたは萎える事はない。」「出せば出す程もっと射精したくなる。ホラまた出た!」「よかったわねえ、ずっといい気持ちにして貰って。」

 僕はOL達が飽きるまで椅子に座らされたまま精子をプルプル震える筒めがけて噴き出し続けた。きっと彼女達が飽きても次々と僕は抜かれる事になるんだろう…いやらしくはしゃぐOL達の裸を見ながらまた欲情してしまった。

###ゲームオーバー###

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