ミニスカートの女学生たちに朝勃ちがバレて、パンツを覗きながら朝ヌキさせてもらうCD


※ここでの用務員は、呪淫二級にかかっています。(詳しくは、スクヴス女学園本編をどうぞ)


A「はじめまして。私たちはスクヴス女学園の在校生です。私たち、これから理事長先生のご命令で、用務員さんの朝食を用意しに行くところなんです」
B「あ、用務員さんていうのは、最近ここに赴任されてきた若い男性の方なんです。とってもウブで、かわいらしいんですよ。うふふふ」
C「初日にあいさつ代わりでパンツを見せてあげたら、お顔が真っ赤になっちゃったの。ねー♪」
A「じゃあ、その恥ずかしがり屋な用務員さんに、今日はたくさんご奉仕してあげるとしましょうね。クスクス・・・」


(コンコン)

A「用務員さん、起きてくださーい。朝ですよ!いつまでお寝坊しているんですか?」
B「あれ、ベッドがモゾモゾ動いてる。ひょっとして、寒くて布団から出られないのかしら?」
C「・・・なーんか、雰囲気があやしいですね。思い切って、ひん剥いてあげまちゃいましょう。そ~れっ!」

(がばっ!)

A「きゃっ!」
B「やだ・・・」
C「用務員さんたら、素っ裸で恥ずかしいことしてるー♪」
A「いやーん」
B「やだぁ」
C「ハズカシー」
全員「クスクス・・・」
A「・・・用務員さんたらぁ、いくら女の子ばかりの学校だからって、私たちの見ていないところで、そんなイケナイ事しちゃダメですよ。もう」
B「ねえ、見て。ほら、用務員さん。脱ぎ捨てたパンツまで、もうベトベト・・・」
C「いやぁん。もう、夜中に私たちの着替えなんか覗くからですよ?用務員さんのエッチ!」
A「きゃん」
B「やだぁ」
C「うふふふ・・・」

A「・・・あら、あらあら。そんなに気を落とさないでください用務員さん。女の人に慣れていないから、つい魔がさして、イケナイ妄想をしちゃったんですよね?」
B「でも、恥ずかしがり屋さんだから、中々私たちにも声がかけられなくて・・・。かわいそうな用務員さん」
C「ねえ、用務員さん・・・そんなに『パンパン』なままじゃ、お仕事にも身が入りませんよねえ?」
A「どうにか・・・してほしいんじゃありません?他に誰も見ていないし。クスクス・・・」

A「ほら、恥ずかしがらないで、私たちに任せてください。大丈夫、この事は私たちだけの秘密にしておきますから。ふふ」
B「じゃあ、後ろから失礼します。(ぐにゅ、ぐに)わ、すごい熱を持ってる。でも、ちょっと筋肉が腫れてるみたい。
 用務員さん。ひとりエッチする時、いっつも力任せにゴシゴシしごいているでしょお?ダメですよ、乱暴に扱っちゃあ。こうして、(さわ、さわ)ゆっくりと、やさしく揉みほぐしてあげなきゃ(むに、むぎゅ)」
C「はい、オカズにどうぞ。(スルッ)うふふ。確か、初日の日も、こうしてスカートの中を見せてあげましたよね?どうです、この桃色のパンツ。用務員さんに見てもらおうと、一番お気に入りで、かわいい女の子パンツを選んであげたんですよ」
A「私も手伝ってあげます。(むぎゅっ)あら、どうしたの用務員さん?(ふに、ふに)そんなに奥歯を噛みしめて」
B「ひょっとして、我慢してるんですかぁ?恥ずかしくて(さわさわ)」
C「やだぁ、かわいいー」
A「クスクス・・・(ぐにゅ、もぎゅ)」
B「ほらぁ、無理しないでください。(ぐにっ)女の子にウブな用務員さんが、(ふに)我慢なんてできるわけないじゃないですかぁ」
A「(ぷに、ぷに)そうそう。きちんと秘密にしてあげますから、安心して私たちに身を委ねてください(こちょ、くちゅっ)」
C「どうしても意地っ張りしちゃうんだ?それなら、もっとかわいらしくパンツを見せてあげちゃおうかなぁ。初日みたく、くるくる回って。
 見て見てぇ♪いやん、きゃん、うふふふっ」
A「クスクス・・・(こちょこちょ)」
B「やん(こしょこしょこしょ)」
C「うふふっ、いやん♪うふぅん♪」

(こちょ、こちょ。むぎゅむぎゅ。さわ、さわさわ。ずりっ、ごしごしごしごし・・・)
(びゅぷるっ!!)

A「やん♪(びゅく!!)」
B「(びゅる!どぷ!びくっ!)やだぁ」
C「エッチぃ~(びゅくん!びちゃ!)」
A「(びゅぷ!)いやぁん」
B「きゃん、うふふっ(びくっ!どくっ!)」

(どくっ・・・どくっ・・・どくっ・・・)

C「やだぁ。用務員さんたら、気持ちいいのがおさまるまで、ずうっとピンク色のパンツに釘づけでしたねぇ。ふふ」
A「普段、よほど我慢してるんですね。こんなに濃くて。べっとり、熱まで持ってる・・・」
B「ダメですよ?恥ずかしがらずに、毎日きちんと抜いておかないと。不健康ですよ」
A「ほら、ウェットティッシュで全部ふき取ってさしあげますわ」
B「(しゅっ、しゅっ)これ、吸水性がすごいでしょう?ふき取った後は、更に感度がよくなるんですよ。ふふ」

A「え。ここの制服、スカートが短いから、朝ヌキしてもらっても、つい我慢ができなくなっちゃう?」
C「やだぁ。ひょっとして、初日の夜、私のパンツを思い出して、一人でイケナイことしちゃったんでしょお?」
A「え。実は、テニス部の女の子に後ろから抱き着かれて、その子たちのアンダースコートもオカズに・・・した?」
B「夕食のバニーガールも思い出して、次の日はマミー先輩たちにレオタード姿で誘惑される夢を見た・・・ですって。やだぁ♪」
A「ハズカシー!」
B「エッチぃ」
C「やっぱり女子のスカートを、そーいう目で見ていたんですね、用務員さん。いやらしいんだー」
A「私たち、知ってるんですよ。この前の、運動会の棒倒し競技で、用務員さん・・・ねー♪」
B「え、なになに?聞かせてぇ」
A「実はね。ゴニョゴニョ・・・」
B「えー!?信じられなーい」
C「なあに?何があったの」
B「用務員さん、ドサクサに紛れて私たちに抱きついて・・・ビクビク、射精したんですって」
C「やだー!エッチぃ」
B「いやらしー」
A「覚えてます?用務員さん、我慢ができなくて、つい、私のお尻に股間をすりつけちゃったんですよねぇ」
B「うそー?」
C「やだぁん」
A「クスクス・・・私のふとももにもずい分精液がかかっちゃってましたよ。掃除するの、大変だったんですから。臭いも全然取れなくて。みんな、知ってるんですよ。あの後、用務員さんが恥ずかしそうに、汚れたパンツを裏の水道で洗っていたのを」

A「あ、もう。そんなに気を落とさないでください。ごめんなさい。用務員さんが、そこまで思い詰めているなんて知らなくて」
B「私たちも、男の人が珍しいから、ついからかいたくなっちゃうんです。別に、オカズにされたからと言って怒ったりしませんよ」
C「そうそう。私たち、用務員さんのそーいうウブなところが好きなんですから。うふふふ」
A「勇気を出して、テニス部の女の子たちにも声をかけてみてください。妄想よりも、うんと楽しい事をしてもらえるはずですから」
B「それはそうと・・・また、用務員さんの大事なところが、ムズムズ元気になってきちゃいましたね。ひょっとして、私たちにきゃいきゃいからかわれるのが、本当はうれしかったのかなー?クスクス・・・」
C「他の子にお湯を沸かさせましたから、もう一度だけ、お風呂で朝勃ちを治しましょうね。ふふ・・・」

(ちゃぽーん・・・)

A「ほら、用務員さん。遠慮しないで、私たちと湯船に浸かりましょう」
B「恥ずかしがらなくてもいーの。どうせ泡風呂で、お互いの体が見えないんだから(ちゃぽんっ)」
C「(にゅるっ)やん♪・・・でも、お互いに見えないから、どうしても体が当たっちゃいますねぇ。うふふ」
A「きゃ。(にゅるるっ)やだもう。用務員さん、(ぷにゅっ)暴れないでったら。ちょっと、(むに、ぬりゅっ)や、くすぐったぁい♪」

(にゅるっ、ずり。くちゅ、ねちょっ・・・)
(びゅる!)

A「きゃあん♪」
B「(どぷ!びゅぷるっ!)やだぁ、ちょっとふとももをグリグリ押し付けただけなのにぃ」
(びゅぷ!びくっ・・・びくっ・・・びくっ・・・)
C「いや~ん、お風呂の中までベトベト。もう、用務員さんたら。ちょっとくらい我慢しましょうよぉ。女の子たちはみーんな我慢できるのに」
A「・・・あら。また、お湯の中でムズムズしてきちゃいました?見えなくても分かりますよ。膝にグイグイ当たっているから」
B「うふふ。用務員さんて、よほど女の子に免疫がないんですねぇ。まるで中学生みたい。クスクス・・・」
C「それじゃあ、お姉ちゃんたちと洗いっこの続き、やろっか。用務員・・・クン♪」
(にゅる、にゅるぬりゃ、くちゅっ)
A「うふふ、恥ずかしいですね。(にゅるるっ)裸の女の子たちに抱きつかれて。でも、(むぎゅっ)絶対に逃がしませんからねぇ♪」
B「それじゃあ、今度は・・・(ぷにゅん)Fカップのバストで、大事なところを挟んであげちゃいますねぇ。クスクス・・・」
C「じゃあ、あたしは・・・(くちゅ、くちゅ)後ろから、おちんちんコチョコチョやってあげるー♪」
(むぎゅ、にゅるる。こちょくちゅ、ぬりゃっ。くちゃ、ねちゃ、にちゃにちゃにちゃ・・・)
(ぶぴゅるっ!!)
A「やん♪(どぷ!びちゃっ)また出たぁ」
B「(びゅくっ!!)あん、もう。(どぴゅ、びくんっ!!)今度は胸の谷間が精液まみれ・・・」
(びくっ・・・どくっ・・・どくっ・・・)
A「クスクス・・・用務員さん。なんだか、さっきよりも感じやすくなってるみたい」
C「だって、私たちの方がお姉ちゃんなんだから仕方ないじゃない。ねー、用務員クン♪」
B「やだ、本気で照れちゃってる。こういうの、意外と好きなんですね。うふふ」
C「スカートの中はすぐ覗くし、テニス部やレオタードの女の子で妄想ばかりするし、朝勃ちも我慢できずにすぐ私たちにヌいてもらおうとするし、運動会ではドサクサに紛れておさわりしちゃうし、それなのに、意気地がなくて悶々と我慢しちゃうなんて・・・ムッツリスケベでどうしようもない男の子だな♪キミは」
A「今でも、私たちにムギュムギュ、押しくらまんじゅうされてうれしいんでしょお?もう、用務員さんのエッチ♪」
B「エッチ♪」
C「エッチぃ♪」
全員「エッチ、エッチ、用務員さんのエッチ♪」
A「女の子のパンツに夢中でぇ・・・」
B「おっぱいも大好きでぇ・・・」
C「一人隠れて、イケナイ事ばっかりしちゃう、かわいくてエッチな用務員さぁん♪」
全員「エッチ、エッチ、エッチ、エッチ♪」
(がばっ!)
A「きゃんっ!」
B「(むにゅっ)あ、やだぁ♪用務員さん、必死に私たちの体をまさぐってる。(ぷにゅ、にゅるっ)かーわいい!」
C「エッチ、て言われて興奮しちゃったんだぁ?(ぬりゃっ、ぐにゅにゅ)もう、すっかり思春期の男の子、だね♪」
A「それじゃあ、思春期真っ盛りな用務員さんの朝勃ちを、皆で治してあげましょうね(むぎゅっ、にゅるる)」
B「朝勃ちがおさまるまで、(ぐにゅるっ)私たちの体をい~っぱいニュルニュルさせて、あ・げ・る♪」
C「でもぉ、これ以上お風呂にお漏らしするのはダーメ。お湯が汚れちゃうでしょぉ?だ・か・らぁ、私たちのおしっこするところで、用務員さんの溜め込んだものをぜーんぶ、受け止めてあげるの♪(ずぶ、ずぶっ)」
(ぬちゃ、ずちゅっ、ぐちゅ、ぬちゅ、もぎゅもぎゅもぎゅもぎゅ・・・)
(びゅくるっ!びゅく!!)
C「きゃはっ♪(びゅぷ!びく、どぴゅるるる!!)やったぁ、私の勝・ち!え、何がって?(びゅる!)それはね、私の方が、(びく!びくんっ!!)うーんと、お姉ちゃんだ、(どぷ!)って事♪」
(どくっ・・・どくっ・・・どくっ・・・)
A「それじゃあ、次は私がお姉ちゃん・・・に、なってあげよっかなぁ?」
(ずぶ、ずぶぶっ・・・)
(びゅぷ!びゅっぷるるるるる!!)
A「やん、早ぁ~い(びゅくっ!びくん!!)これで、私もお姉ちゃん~♪」
B「後は、私だけですね。これで負けたら、用務員さん以外、全員お姉ちゃん・・・に、なっちゃいますよねぇ?クスクス・・・」
A「あ、ダメ。(びゅくん!びゅるるっ!!)私、まだ途中よぉ?」
B「いいじゃない、どうせ我慢できるわけないんだから。ねっ?用務員さん♪」
(ずぶずぶっ・・・びゅるるっ!びゅくんびゅくん!!)
B「きゃん♪(びく!どぷっ!)とうとう、用務員くん、(びゅぷ!)が、一番年下の男の子になっちゃったね」
A「いやぁん」
C「やだぁ」

(びくっ・・・びくっ・・・どくっ・・・どく・・・どく・・・)

A「用務員・・・くん。気づいてた?この、ピンク色のお風呂」
B「これ、ただの入浴剤じゃないのよ。男の人の体を、うんと若返らせる効果があるの」
C「だから、キミのカラダも、今は中学生くらいに小さくなっちゃっているって事」
A「このまま立ち上がったら・・・うふふ。私たちの中で、一番背が低いかも知れませんねぇ」
B「おまけにおちんちんまで皮かむりになっちゃって♪」
C「これからは、何度イっても私たちの体に慣れる事がないの。童貞を何度捨てても童貞のまま、だなんて・・・夢みたい、だよねぇ?」
A「うふふ、またおさまりがつかなくなっちゃいました?」
B「それじゃあ、今日のお仕事はお休みして、このまま朝ヌキの続きをしてあげちゃいますね。この際だから、テニス部やダンス部の子たちもまとめて呼んじゃいましょう」
C「あ、それ賛成ー!いい機会だから、用務員くんが彼女たちをオカズにしたことでも教えてあげよ?どんな反応をするのか楽しみー♪クスクス・・・」
A「用務員くん。これからは、お姉ちゃんたちと毎日エッチな事して、いっぱい気持ちよくなろう。ね?」
全員「うふふふふふっ・・・」



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