* ヒロイン設定
*
名前:陣内紗々(じんない・ささ) → 絵
一人称:あたし
学校学年:並盛中学三年A組(に編入)
身上:沢田綱吉の幼馴染。以前は隣家に住んでいて、またそこに越して来ました。
性格:あの風紀委員長にも物怖じしない、口の達者な女の子。
備考:ツナからは「姉ちゃん」と呼ばれてます。方向音痴。特殊能力有り。デュランダという小型のドラゴンが周りをウロウロしてます。
特殊能力
ヒロインが使う黒い紐のような(時に帯のような)黒いモノは、具現化した龍の力です。龍紋と呼びます。
* オリキャラ設定 *
名前:デュランダ →
絵
一人称:ワシ
身上:ヒロインを「姐さん」と慕う小型のドラゴン
性格:おしゃべりで陽気。親しい相手にはよく懐く。
備考:人語を解し、話す(関西弁)後々変身能力が向上し、人の姿になる。
さらに詳しいヒロインの過去設定は、以下反転
(連載夢小説【リプレイ】のネタバレがありますのでご注意下さい)
彼女は中学三年生ですが、年齢は20歳(見た目は高校生ぐらい。精神的にはもう少し上かも)
中二の時事故に遭い、ずっと眠っていました。
目を覚ましたのは一年ほど前。
リボーンに呼ばれて日本にやってきたシャマルと出会い、主治医・患者な関係に。
事故の後遺症か、記憶が曖昧なところがあります。
シャマルとの出会いでツナのことを思い出し、隣家に越してきて並盛中に編入します。
両親はすでに離婚し、一人暮らし・・・ですが、のちに沢田家並に居候が増えます(笑)
(夢絵・夢漫画参照)
事故に遭って眠っていたのは身体だけで、彼女の魂はいわゆる<異世界>に飛ばされ、そこで肉体を得て生きていました。
そこは龍が存在する世界で、最強最古である黒龍族のデュランダと魂の契約を交わしました。
戦によって死んだ彼女は魂だけの存在となり、もう一度ツナたちの世界に戻ってきます。
魂を共有する<デュランダ>と共に。
ヒロインは、身体のことを考えて術系に移行してます。
(肉体を一時的に強化することも可能ですが、やっぱり負担が掛かる模様)
ずっと眠っていたせいで筋肉が衰えていて、そもそも肉弾戦向きでない。
なのでランニングが日課。笹川兄ともよく会います。
歳を経た魂と眠っていた肉体がうまく合わず、疲れや衝撃で幽体離脱してしまうのが欠点。
シャマルからはデュランダの力を使うことは禁止されています。
以上です。
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