魔理沙、アリスを亀甲縛るの巻。

………咲夜…あ、間違えた。

………昨夜…色々と、マリアリサイトとか、巡ってたんです。
ええと…その際に……こう、ふと、ですね。
ふと、思ったんです。
「ヤベぇ、アリスの亀甲縛り描いてみてぇ」


描いてみた。


描いてたらいつの間にかマリアリになってたけど、気にしないよ!
真白のジャスティスだからね!!!
ていうかこんな忙しい時期になにやってんだろうね真白!
いやまぁ忙しいっていうか、ンな忙しいわけでもないんだけど、本当は焦ってないといけない時期っつーかなんて云うかアハハ
卒制と就活。
死んどけ☆
こういう時期だからこそ、なんかこう色々とはじけてしまいたくなるものですよ☆

それにしてもこの魔理沙はノリノリである。
これって一体どんなシチュなんだろ。
…やっぱりあれかな。
「お仕置きシチュ」かな(笑)
アリスが何かおいたでもしたのでしょうか。
………何したんだ、アリス…www

「やあっ!痛い痛いっ、魔理沙…ッ!!」
「私の目の前であんなことして……アリスはそんなに私に虐められたかったんだよな?」
「な…あ、あれはっ…その、ちょっとした…好奇心、って奴で…(汗)」
「好奇心で鍋に痺れ薬入れる奴がいるかーーー!!!!11!」
「ちょっと…新しい魔法の実験体が欲しかっただけじゃない…(ぼそっ)」
「人を勝手に実験体にするんじゃない!…全く、お前って奴は……」
「いつも魔理沙は人を勝手に実験台にしてくくせに…」
「それとこれとは話が別だ」
「どこがよ!?」
「アリスは最初から私の実験台。所が私は最初から私だけのもの。だから別だ」
「一体いつから私は魔理沙の実験台になったのよ!?たまには…っ、たまには私が魔理沙を攻めたって良いでしょう!?」
「あん?…なるほど、ソッチ系の魔法か何かを試すつもりだったわけだな?ふーん…?(ニヤニヤ)」
「う…(もしかして私、墓穴掘った…!?)」
「ふんふん、アリスがそういうつもりだったならば…(スカートの中をごそごそと漁る)おう、あったあった………これが何かわかるか、アリス?」
「………変な色の液体の入った小瓶。」
「自白剤だ♡」
「え゛っ(いやな予感)」
「さぁ、吐け。一体どんな魔法を私に試そうとしていたのか………ふふ、ふふふふ…」
「ま、魔理沙っ、笑い方が変よ……!」

〜少女自白中〜

「ああぁ…(意気消沈)」
「へぇ、なるほどな…感度を二倍にする魔法、か……ふふん、そいつはなかなか都合の良い魔法だな?アリス」
「もう…もう良いでしょう…っ?この縄を外してちょうだいっ」
「やなこった。…さっき私が言ったこと、アリスは覚えてるよな?」
「何をよっ!主語を言いなさい、主語をっ!!(またもいやな予感)」
「『アリスは最初から私の実験台』。折角だから、お前が編み出した魔法、試してみようぜ?………アリスの身体でな☆」
「いやーーっ!そうくると思ったッ!!!魔理沙の馬鹿ーーー!!!1!1!!!」
「今は亀甲縛りしてるから、掛けてみたらもっとスゴいだろうな〜♪ふふ…ふふふっ………楽しみだぜ…!!」
「ううう、私の馬鹿っ…なんで魔理沙にばらしちゃうのよぉ……!」
「自業自得だ」
「………その台詞をとても理不尽だと感じるのは私だけなのかしら…」
「お前だけだな。さて、覚悟は良いか?アリス」
「どーせ何言ったってやめてくれないんでしょ…ううう」

〜少女実験中〜

「はうううぅぅぅぅ!!!!何もしてないのにっ…イっちゃうぅぅぅっ…!!!」
「うおぅ、こりゃすっげーぜ!さすが都会派だな、アリス!」
「やあぁぁんっ!!と、とかいはっ、とか、関係なっ……ひぃああぁあぁぁぁぁぁああ!!!!」
「ほれほれ、ここひっぱるともっと締まるだろ?気持ち良いか?」
「やめ、やめっ!!クリにっ、擦れて…ふああぁあぁぁっ………!!!(びくびくっ!!)」
「おわ、びっくりした〜。お前すっげー潮吹いた。うわー、すっげ」
「あっ…あ、あぁ…っ(まだびくびくしてる)」
「ふーん、この魔法、結構持続時間長いのな。ふーん…アリスはこんな魔法を私に掛けようとしてたのか…ふんふん(ニヤニヤ)」
「いやぁ…もう…解いて…解いてぇぇ……」

以下エンドレス☆



バルスwwwww
本当はもっとネ暗で鬼畜な話にしようかと思っていたのだが………あれだな。
真白はきっと、根本的にお笑い芸人気質なんだな。
…っていうか………これフツーに小説に出来そうな気がしてきた(笑)
なんかいつの間にか長くなっちゃったわ☆バルス☆
もう良いよとりあえずバルス☆
鬼畜話は某所で書こうっと…(書くのかw)
とりあえず亀甲縛り楽しかったー(お前一遍マジバルスwwwww)
こうなったら次は裸体盛りだな!!!!11!!!←


 2007.11.10(土) とりあえずバルス真白茶飴


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