セーラ+ブルマ−2


 「はぁ〜い!じゃあバカチンども席についてー!授業を始めるー!」「ハーイ!」「返事は延ばさない!人という字はって…席に着きなさいよバカチンがぁ!」

 僕は教壇に立って先生をやってみる事にしたのだが女学生達は言う事を聞かない。やっぱりキンパチがまずかったか。女の子達は教卓の前に立つ僕の周りをぐるりと取り囲んだ。「だあってえ、ココが私達の席なんだもん♪」「そんなバカな…」

 セーラの一人がミニスカとパンツを下ろし、下半身スッポンポンになった。それに合わせてブルマ二人も下半身を露出させる。最後の一人は教卓の下に潜り込んだ。「早く授業をして下さいよ〜」教卓の下に一人、僕の周り三方向に一人ずつ、女の子に取り囲まれる。この位置で授業かよ。

 「それにしてもせんせえ、その格好はNGじゃない?」「む…」たしかにセーラー服の先生なんていないよなあ。「じゃあ背広を…」「ないです。」「…。」「全裸しかないでしょ。」「…。」

 セーラー服で先生役というのも気分が乗らないか。生徒にナメられてしまう。それで彼女達はちゃんと席に付かずに僕の周りを取り囲んでいるんだ。僕はセーラー服を脱いで裸になった。

 むに。全裸になったとたん女の子達は三方向からむっちりしたお尻を僕に押し付けて来た。「こっこらあ…やめなさい…ちゃんと…席について!」「だからぁ、ココが私達の席なんですぅ!」「あぅ…」

 後ろから僕の臀部が女の子の臀部に圧迫される。男の尻よりも柔らかいヒップが吸い付き、むににっと押し返している。左右の横尻にも同じ心地よい感触が押し付けられた。

 「ほらぁ先生!授業してみて下さいよぉ。」「うう…」女の子達のお尻攻撃でおのずから腰が前に突き出されてしまう。前方には教卓。どこにも逃れられずにぐいぐい体が教卓に押しやられてしまう。確かこの下には…

 むちゅっ…ちゅくちゅく…「うう!」教卓の下にしゃがんでいたセーラー服の女の子がペニスに吸い付いた。いきなりディープで素早い唇の動きに晒される。上からは見えないがもの凄いスピードで彼女の口が前後してるのが分かる。しなやかな手が根元と玉袋をしっかり支えてくれていた。

 周りの女の子達がピッタリ息を合わせてグリングリンお尻をうごめかすと僕の腰がなまめかしくゆっくり回転する。三方向からの心地よい肉の刺激に加えて僕の腰の動きがフェラ攻撃の効果を倍増させていた。まるで自分から亀頭をねっとりした口腔の壁に押し付けこすり付けている状態だ。そこに容赦なく舌先と唇が這い回り、周囲も小さな指先がくすぐり続けていた。

 横に逃れようとしても両側は女の子が占領していて抜けられない。舌の暴虐を避けようと腰を引いても後ろの体操服がぐいっとお尻を突き出して僕の腰を押し戻してしまう。

 逃げようと動いてもそれだけ娘達の臀部の感触を刻み付けられるだけだった。その間もひっきりなしに舌先が裏スジを滑って僕を悦ばせ続ける。おしりシスターズの動きがどんどん緊密になり、柔らかい臀部が僕の体に食い込んで行った。臀部の肉がひしゃげて密着しているのにまだまだのめり込みそうな位柔らかい。

 「んっんっんっんっんっ…」容赦なくスムーズな動きがペニスを包み込んだまましごき立てる。このままでは教卓にしがみついたまま抜かれてしまう。僕の腰は円を描くように素早く回転させられ、棒部分が一層深く女の子の口に吸い込まれてしまう。その動きがどんどんリズミカルにスピードを増して行く。

 これじゃあ授業所じゃない。一方的に精力を削られて敗北してしまうぞ。女子校らしいマウントポジションだ。これを脱出しなければ勝てない。「ぢゅうう〜〜〜っ!」いやらしい音が教室に響いた。セーラが勢い良くのど元深くペニスを咥え込んで来た。「あふ…」思わず腰を引いてしまうが次の瞬間後ろのむっちり臀部が僕のお尻の肉をこねくり回しながら押し返す。ペニスは再びフェラ少女のディープスロートに晒された。

 このままでは…この体勢で出してしまうぞ。精力が残り少ない。こ、こうなったら禁断の先生技を繰り出すしかない。

 「このー!まじめに授業を聞かないんならこうしてくれるわ!」こうなったら体罰じゃ!たっぷりお仕置きしちゃるっ!

 僕は腰を引くでもなく右に体を回転させた。弾みでちゅぽんとペニスがぷにぷにの口から外れる。右側の娘のお尻が僕の横しりを滑る格好になった。今やペニスはそのお尻セーラの臀部向けてそそり立っている状態だ。

 「おまえらみたいな悪い娘達にはお仕置きだ!」「いやん、せんせー、体罰は…」「黙りおろう!」僕は容赦なくペニスをバックの体勢で突き立て、がんがん責めてやった。「あううん!」女の子が感じて上半身を前に倒す。僕は彼女の腕を掴んで後ろに引っ張りながらこねくり回すように激しく前後させた。

 「次はお前だ!」ペニスを引き抜くとくるりと右回転。真後ろにいた体操服のお尻にペニスを突き入れる。散々臀部攻撃に悩まされたがお尻の方向を向いてしまえば逆に挿入しやすい状態だ。弱い所を曝け出してるようなもんだ。

 「おらおら〜!!」「あひい!」体操服は黒板に上半身をくっつけながら立位バックによがっている。暫く突くとまた回転して、残りのお尻娘をバックで責める。華麗に回転してまた元の女の子をバックでかわいがってあげる。

 こうして僕は回転しながら三方向の女学生達を後ろから犯し、満遍なく相手の精力を削り続ける。女の子達は逃げようと思えば逃げられただろうけど、逃げないで自分達のオンナと、僕の腰に張り付く臀部の柔らかさで僕の精力を削ろうとしたのだろう、しっかりペニスに絡み付きながら応戦して来た。

 それでも一方的にバックで責める僕の方に分があったようだ。教卓の下のフェラ娘を無視してしまえばこっちが一方的に削られる心配もない。

 暫くぐるぐる回って次々突きまくると一人また一人とイキそうになった。トドメだ。僕は真後ろの女の子に立位バックで挿入し、両側を両手で指攻撃だ。お尻をスベスベさすったり後ろから指入れ攻撃で左右の娘を悦ばせる。そしてペニスが激しく女の子の最後の精力を奪い取った。

 僕の周りを取り囲んでいた女学生達が消えて行った。いつものフロアならこれで僕の勝ちなのだが、今回はもう一人いる。豹変して激しく攻撃する僕に恐れをなして教卓の下で震えているフェラ娘だ。「いつまで隠れてるんだ!」「ふぇ…!いやあ…!」

 フェラ娘を引きずり出す。「さっきはよくも先生を射精寸前に追いやったな。お前は特別の仕置きだ。」「ふええ〜…」

 僕は教壇に横になり震えるセーラを無理矢理上に乗せ、下からペニスを突き立てた。そのまま彼女の胸を強引に掴み、揉みながら後ろに強く引っ張る。結合したまま彼女の上半身が後ろに倒れ、背中が僕の胸に密着する。その体勢でがんがん下から突き上げると女体が激しく反応し始めた。「これぞ秘技・撞木ぞりだああ!」「んあああっ!」

 間もなくセーラも絶頂を迎えた。これでやっと全員を平らげた。僕は再びセーラー服に身を包み、無言で教室を出た。

 三人バージョンなのに四人いた。それだけこのフロアは特殊で敵も厄介という事か。まさか最終ステージは一クラス全員とか言うんじゃあないだろうな。。。そんなに一度に襲われたら勝ち目ないぞ。

 先は分からない。とにかく進み続けるしかないんだ。廊下に出た僕はどこまで続くとも分からない校舎を歩き始めるのだった。

セーラ+ブルマ クリア


メニューに戻る(ノーフレーム用)