バスケ少女2−3
 

 僕は即座にひざまづき、正面の娘のオンナに顔を押し付けた。そのまま短パン越しに舌を伸ばす。彼女達はノーブラ+ノーパンなので、短パン越しでも十分快感を送り込む事ができた。薄い生地でその下は裸という格好は男を悩殺するが、その代わりに自分自身へのダメージも大きい。

 またすかさず両手を伸ばし、残り二人の女の子のオンナをさする。短パンのすそから手を入れ、こっちは直に触ってあげる。

 このまま3人同時に相手するのもいいけど、多分彼女達はわきの下とセットで攻撃しないと大したダメージにはならないだろう。

 3人とも腰をくねらせて悦んではいるけど、大ダメージって程でもなさそう。このままでは彼女達を倒すのは難しい。

 バスケ少女達も反撃に出た。僕がひざまづくなら、自分達も腰を低くして応戦しようって事か。彼女達は片ひざを立てて素早く腰を落とした。その動きについて行けず、僕の手も舌もバスケ少女達のオンナから離れてしまった。

 両ひざを立てている僕は素早い身のこなしができない。彼女達の方が身を低く構えているが元々の背の高さが違う為に僕と同じ目線になっていて、しかも僕よりもすぐに楽に立ち上がれる体勢になっていた。

 そして3人がかりで僕のペニスに手を伸ばして来た。棒部分も玉袋も会陰部分も、6本の手が容赦なく這い回る!

 手コキが弱点とまでは行かないが、僕のツボの一つだ(後は密着とかスマタとか「包み込まれる」快感)。この体勢で集団手コキはキツイ。しなやかな手のひらや指先が優しくペニスを可愛がり続ける。優しそうな、あるいは不敵な、さらには得意げな、三人三様の微笑が僕の顔を覗き込み、息の合った分担で僕の下半身を翻弄している。

 このままでは柔らかい手のひらに精液をこぼしてしまいそうだ。ここで反撃に出なくては。わきの下への愛撫も含めて素早く全員を一気に倒すべきか、それとも堅実に一人ずつ相手するか。全員纏めて攻撃するのが成功すれば短時間で勝てる。長期戦は不利だ。しかし纏めてだと成功するかどうかが微妙だ。さて、どうしよう…?

−選択肢−
バスケ少女2−5 全員纏めて愛撫
バスケ少女2−6 バック挿入で一人ずつ倒す

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