Beast Bind TRPGのクリード掲示板だっ!
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Let's just say.... >「うん。 > 白状すると、私も前、友達と買い物に来た時に、似合わないって言われた事あるんだ。」 「我々は、壇上の演劇者なのかもしれない。 全ては真の感情を伴わぬ虚構で、現実とは乖離した、仮初の芝居なのやもしれない。 けれど」 そこで日向は、すいと光子に視線を据える。 「けれど、醒めぬ夢なら現実とそう大差はないさ。 君にこんな台詞を言うのは、まずお門違いなのだろうけれどね」 >「ふふ、鳳さんもジョーとおんなじだね。 > ちっとも分かってないんだから、自分の事。」 「いや、自分の性格は、十二分に把握しているつもりさ」 情よりも知利に走りがちな性情を指して自嘲気味に応じると、そこで一旦言葉を切って、発 言の継続を少しばかり躊躇する。 「・・・むしろその形容詞は、君にこそ似合うものと思う」 >「う〜ん、それもそっか。 > 残念。 > じゃあ、今度今日子ちゃんと一緒の時に、聞かせてよ。」 「私は構わぬけれど、今日子は厭うかもしれないね。 幼少の頃を他者に語られるのは、どうにも気恥ずかしいと見えるよ」 見栄坊の娘を思ったか、微苦笑しながら日向は付け加える。 「それに今日は、真理遠君も居る事だから」 〜 >「そうだね、でもね、悲しいことに時間は有限なんだよ。 > 無限にあれば良いとは思わないけど。 > それでも俺には時間が無さ過ぎる。 > つまりは、そーゆーこと。」 > >そう言って笑う。 「確かにそうだね」 日向は熟考してから一つ頷く。 「より良いと思える時間を増やした方が、有限を活用するにおいては正しい。 ただただ急いた、損得勘定じみた時の使い方かと、些か誤解していたよ」 >「でも、仲良くしたいっていう意志があれば、仲良くなれると思うけどね。 > それに、今から行く所では、そんなに難しい事考えなくても大丈夫。 > ね、鳳さん。」 「まあ・・・理屈を考える暇は、与えてもらえぬかもしれないね」 苦笑めいて応じてから罪に向き直り、 「あまり先入の観を付与するのも良くはないのだろうけれど、大凡そういう事さ」 今度の笑みは、誇りの様に。 >「分かり合うのに時間は必要。 > でも、仲良くなるのに時間はそれほど重要じゃないってね。」 「ああそれもまた確かだね」 おそらくは無意識の動作で、日向は罪の頭を撫でている。 >「でも、今日子ちゃんから聞いたけど、鳳さんって良く”拾う”んでしょ?」 >本人を前に、”拾う”という表現はいかがなものか。 「別に“拾った”つもりは・・・」 言われた日向は難しい顔をする。 「流石に怪我人や訳有りを、路傍に放置してはおけないだろう? それに良くと言われる程頻繁な訳ではないさ。精々数度が良いところだよ」 >「あ、おじゃましま〜す。」 「ああ今日子、私は荷物を台所に置いて来るから、罪君の案内を頼む。 真理遠君と管寧君に紹介しておいて欲しい」 不審というか不満というかで見返す娘に、経緯は後で、と身振りで応じ、日向は荷を持って 調理場へ。 「えっと・・・それじゃあこちらへどうぞ」 罪を振り向いて声をかけ、今日子は客間へ先に立つ。 「真理遠、管寧さん、あの・・・母の知人の方が見えたので、紹介しますね。 こちら、罪さんです」 / 困惑気味に
Let's just say.... >「なるほど、日向が言いそうな台詞だ・・・」 「でしょう? 気取り屋の癖にロマンチストなんですよ、母は」 >ふと考え込む仕草をする。 >「あぁ・・・大切で十分だな」 「真理遠にそう言ってもらえれば、私は十二分です」 言って今日子は得意げに笑んだ。 〜 >親友の生真面目さはひどく微笑ましくて、どうもからかわずにはいられない。 >「それもそうだが・・・・管寧と二人でいると、必然的に騒がしくなる」 >からかう管寧と生真面目に反応する真理遠、1,2分前までの騒ぎがずっと続くだろう。 「ええ、そうですね」 今日子はそこを『仲が良い』と評しているのだけれど、今回は澄まして何も言わない。 >「それを、今日子は好まぬだろう?」 「確かに度が過ぎた大騒ぎは好きじゃあないですけど、管寧さんは一応節度を弁えてる気がし ますから」 偶に度が過ぎて猛反発を受けている事もあるが、それは自業自得というか、まあ愛嬌のうち だろう。 「それにうちは家族ふたりだし・・・こういうふうに賑やかなのは、全然嫌いじゃあないんで す」 >「そうか・・・」 >出過ぎたかと思う。 「何かしてないと、やっぱり落ち着きません?」 若干声を落とした真理遠を案じたか、今日子が顔を覗き込む。 >「そうか、手伝えることがあれば呼んでくれ」 「心配しなくても大丈夫ですよ。手持ち無沙汰は今だけですから。 材料が帰ってきたんだから、やる事がすぐにどっと来ます」 客間のドアからちょこんと顔だけ覗かせ応じると、今日子はぱたぱたと去って行った。 鳳 今日子 / 行ったり来たり
Let's just say.... >「…詳細の報告…?う〜〜ん…実は…2日程前に神宮警察の保管庫から盗み出されたらしい >んですよ。 > それでこんな写真があるんですけどね。」 > 指に挟んだ写真をヒラヒラさせる。 >「やった犯人の特徴とかは不明。人数も魔物か人間かって事も全然。 > 一応深夜とは言え、あそこの警備を抜けて結界や封印を解くだけの技量と知識はあり…と。 > そんな訳で、死霊課の方にも手配が回って来たって訳なんですよ。 > で、さっき言ってた残りの三体って…実を言うと、どこにあるのか判らないんです。 > ついでにこの仏像がどんな力を秘めているのかって事もね。 > 神宮警察の方にも詳しい資料が無いらしくて…それだけ厳重に隠されてるって事なんでし >ょうけど…。 > ただ判ってるのが、この仏像が高ランクの封印指定をされていたって事だけですね。」 > 溜め息をついている。 「ん〜、つまりてんでダメだな、警察組織」 言いたい事を言っている律羽のスタンスは、一貫して他人事だ。 >「まぁ、何かそれらしい情報が入ったらおねがいしますね。それじゃ。」 「いやまあちょっと待て。 そこまで判らん尽くしだと、どっから当たればいいのか見当がつかんじゃあないか。 犯人情報と仏像の有りそ気な場所、四天王像の秘密パワーの謎3つのうち、優先してどれを 調べたいのか言い置いてから行ってくれ。 上客の要望にゃ出来るだけ応えるぞ、オレは」 門倉 律羽(「ザ・リッパー」)/ 信頼と信用が肝要です > 本当はシナリオとして展開してしまおうかとも思ったのですが、俺の時間の都合上、 進行がなあなあになりそうなので断念です。
Let's just say.... >「その前に体を拭いて服を着替えた方がいいよ、みかげちゃん。」 「問題ないわっ。貴方たちとは出来が違うのよ!」 そう、間違いなく出来が悪いのだ。みかげの方が。 >「…そういや、みかげ > さっき、俺が花火をどうこう、言ってたな。 > 何があった?」 >歩きながら問い掛ける。 「はっ!」 ようやく直撃弾の記憶が蘇ったか、みかげは怒気を漲らせて真雄に詰め寄る。 「よくもあたしに花火の精密射撃なんてくれてくださりやがったわね! 危うく泣くところ・・・って、このあたしが泣くわけないでしょうっ!!」 もう支離滅裂である。 “未来の魔王”国府津 みかげ / 襟首掴んで
Let's just say.... >「そんなんじゃねぇっ!そんなんじゃねぇってのっ!!」 > 赤面して大袈裟に否定しようとしている…あまりそういった経験が無いせいか、酷く動揺しているようだ。 >「俺はあの人の力になりたい…ただそれだけだ」 「まあ見てる分には笑えるから、別にそう言う事にしといて上げても好いけどね。」 〜“持たざる者”霧葉 宗一郎/若っいんだから〜
Let's just say.... >「ふふふ、ミレニアさんらしい物言いですね。」 >眠りにつこうとするミレニアへ毛布を掛ける着物姿の娘。 >そっと微笑むと、幼き姿に化身した同族の少女へと向き直る。 「おや、貴方も同族か」 懐かしい気配。近頃は此の地で同族に出会う事もあまり無い。 >「我等、竜族は時の旅人。その永き時の旅路には様々な事があるでしょう。 人の子に滅ぼされる事もあれば、彼の者に愛情を抱く事もあります。 かような時の流れにおいても我等が己を見失わないのは、 自身への揺るぎ無い誇りゆえ、貴女様ならばその事を重々承知でしょう?」 「左様。今にして思えば、彼の者に肉体を滅ぼされた時、 妾の魂魄が虚無に飲まれずに済んだのもそれ故か。」 >「そう言えば名乗るのが遅れましたね。 姓は水上(みなかみ)名は雫(しずく)、敖家の血に連なる者です。 故郷の姫様には、今後ともよしなに……」 「妾はサラスヴァティ河の流れより生まれ出し者。 華の国に於いては紫雲(ツーユン)と言う名で竜王の末席に加えられて居りました。 此方こそ懇意にして頂きたい」 〜”紫雲の小公主”礼名 御礼/仏教伝来と共に中国に渡る >Kei様 どうも宜しくなのです。 礼名は、かりそめの名を伏せてます。 (ミレニア嬢には名乗ってすら居ない・・・汗)
Let's just say.... >「王者の余裕ってやつ?・・・いいわね、そういうの」 >苦笑する。 「…そんなもんかもな、あまり意識しないからわからないな」 意識せずにしている所が王者の資質なのだろう。 >「それは結構なことで・・・何人泣かせたのやら」 >言いながら周囲を見る。 >「おみくじ引く人は多いわね・・・未来が見えるって嬉しいことなのかしらね?」 >ぼそりっと呟く。 「さぁな 俺にとっては『大吉』と『大凶』のどちらが良いか、わかりかねるのが問題だな」 『大吉』が出ても素直にめでたいとは言えない存在なだけにもっともな話である。 >「さて・・・どこ行く?」 「まだ、日も高いし、どこもやってないしな…選択肢が少ないな」 〜黒主 真雄(”怠惰なる”ディラエル)/俺、夜型だし…〜 >五月雨さん >好きなときにしめてください。 この後、適当にブラブラした事にして締めますか
Let's just say.... >「己で己を恥じているのか?・・・その様子では違うようだな」 >疲れて眠るように瞳を閉じながら言う。 >「滅せられ、力を失おうとも誇りを失わなければ良い・・・・誇りある限り、力は取り戻せる。 真に誇りある者は、同じく誇り持つ者を蔑すまない」 >そのまま、微かに寝息を立てる。 「忝ない。邪魔をした様じゃな」 気安さ故か、普段の口調に戻っている。 (失わぬ、誇りだけは、それを失えば妾は妾では無くなる) 〜”紫雲の小公主”礼那 御礼/エゴ<侮辱を看過できない>9LV
Let's just say.... 「にょ?英雄の条件? 状況と成り行き、だよ。」 〜霧雨 咲利/所詮はおんなじ。
Let's just say.... >「……まさに『当たらなければ、どうという事はない』だな。」 「当たろうがどうという事は無い、よりはマシであろうが…」 ”黄鱗の応龍”敖 礼/火力が低いと… >Kei様 > 実際に使ったのは、無数の弾幕(妨害型資産です)を張る砲台を破壊するために狙撃。 >≪オーバーキル≫で6Dまで上昇、でも小雪は人間なので人間性の修正が入らず苦労しました(泣) そういう時は専門家に任せませう…あくまで『その時に居れば』ですが。 (「四神招来」はレンジ指定が無いので、指定すればORの対象でも効果を発揮する) >その上、ワザのLvの事も考えると悲惨ですね(苦笑) 実際、ワザ込みで90点払って火力は1D…低いっすよ。 もうちょいで他のキャラクター育てる為に残しといた大罪にまで手、出しそうになりましたし…
Let's just say.... >「別の『力』の代償が大きいのであろう? > それならば、内に孕む危険性は大差あるまいに……」 > 金城の『牙』を見据えて告げる。 > それは人にも魔物でさえも手に余るモノに感じられるのだが…… 「ああ、コイツの事か?」 式堂小雪の視線が牙に向いている事に気づいたようだ。 「確かに、戦闘中は押さえ込んどかなきゃ辺り一面火の海にしちまうような代物だけどな…最近は扱いにも慣れた。 それに、コイツが元々はどんな奴だったか最近になって判ってきたし…。」 現在、金城は『牙』に宿る力を使いこなしつつある。 その過程において『牙』の人格…『焔王』の記憶を読み取ったようだ。 >「難儀だな…… > もっとも、死ぬ権利があったとしても易々と行使できる身の上でもあるまい?」 > 強力な魔物の増大、死霊課の現状、おそらくは私的な『理由』、 > 安心して死ねない程の問題が山積みされているのを見越しての台詞である。 「まったくだ。 少なくとも今居る新入り連中が一人前になるまで一線から退く事もできやしねぇだろうな」 たとえ一人前になったとしても、他の新人の世話を押し付けられるので終わりは無いのだろうが。 ”死霊課の犬”金城四郎/近況 >Kei様 > 次の覚醒段階(メガテン?)は、導師でその次は神人だったような……(笑) >そんな金城さんには頑張って“神殺し”になってもらいましょう<オイコラ どのクラスの?(悪魔になった時点で神と呼ばれてもおかしくない) 一応、知り合いの一人が「理論上、ベルゼバブ級の悪魔以上の力を持った」PCを持ってるようですが… 普通は無理です。(そのキャラは「超覚醒」100レベルとかほざいてましたが…それくらいしないと無理です)
Let's just say.... >「何人殺したところで、英雄にはなれはしない。」 「英雄を呼ばれたければ、己の力を他者の為に使ってみる事です。 そもそも英雄とは自ら成るものではなく、他者に祭り上げられるものなのですから」 ”龍脈の監視者”滝川礼/傍観者は語る >風雅誠様 レス、失礼しました。それも、かなり的外れな気もしますが(苦笑) (内容や他のクリードから判断してクリストフ=アーカム氏は英雄と呼ばれる事は望んでいないような気がしたもんで)
Let's just say.... >「1人斬るのも2人斬るのも一緒だよ……」 「だが、100人も斬れば空しくなってくる。 それが自分のため、誰かのためであったとしても。」 〜『百人斬り』クリストフ=アーカム/ ちょとだけ二つ名変更…… >Kei様 レス、失礼しますです。
Let's just say.... 「どれだけ強くても、叶わない事がある。」 〜『100人斬り』クリストフ=アーカム
Let's just say.... 「何人殺したところで、英雄にはなれはしない。」 〜『100人斬り』クリストフ=アーカム
Let's just say.... 「帰る場所はもはや無い……だから歩み続ける。 もう一度帰る場所を見つけるために。」 〜『100人斬り』クリストフ=アーカム/
Let's just say.... >「隠居したくなったら、その時に改めて頼むよ」 「畏まりました。」 >「どうやって連絡を取るのかね?・・・どんな連絡手段でも平気というならば良いが、一応は私は追われる身なのでね」 「こちらに……」 そう言って壁に付いている誰がどう見ても旧式の電話に近づき、 「支社との直通電話がございます。 盗聴対策は完璧ですので、ご安心下さい。」 >「誤射などで殺されては洒落にならんからな・・・」 「万が一、誤射で殺してしまった場合には蘇らしますのでご安心下さいませ。」 もっとも、誤射などは起こり得ませんがと付け加える。 >「満足する出来だ、脱出通路はどこにつながっている?」 「支社につながっております。」 大きな扉が目の前にそびえる。 「この扉が開いた時点で、こちら側に何らかの異常があったと見なして支社の方からも人員が来ます。 扉を開けるには、このカードが必要ですのでお持ち下さい。」 そう言ってカードを渡す。 「では、『遊戯室』の方へご案内しましょう。 ゲストの方もお待ちかねですわ。」 > 一方、地下。 >「ここ・・・・は?」 >ぼぉっとしている意識を何とか、覚醒させる。 「ここは地獄の一丁目……」 >「貴方・・・誰?」 「もうお忘れですか? 私ですよ。」 >「・・・・少し・・・頭が重いような気が・・・・する」 「先ほどまでぐっすりと眠らせましたからねえ。その影響でしょう。 ですが、気にする必要はありません。気にするどころでも無くなりますし。」 >頭を抑えながら、そう答える。 #手足が動かないので、頭は抑えられないと思うのですが…… 〜『マシンネット』な人々/別荘にて2.5
Let's just say.... 「ナマクラでも、まだまだ若造にゃ負けないさ・・・少なくとも、あと100年はな」 〜“降魔刀”グレイル=アルジャーノ // 魔剣の意地 〜
Let's just say.... > 「そうそう、四六時中、気ィ張ってられねぇよ」 「王者の余裕ってやつ?・・・いいわね、そういうの」 苦笑する。 > 「さぁ、あまり覚えが無いな >…痴情の縺れなら多少はあるだろうが…」 >本気なのか、とぼけているのか、わからない事を言う。 「それは結構なことで・・・何人泣かせたのやら」 言いながら周囲を見る。 「おみくじ引く人は多いわね・・・未来が見えるって嬉しいことなのかしらね?」 ぼそりっと呟く。 「さて・・・どこ行く?」 〜“幻視者”桐生 絵美 〜 >好きなときにしめてください。
Let's just say....
「1人斬るのも2人斬るのも一緒だよ……」
“凶ツ風”風祭 緋色/<全周囲攻撃>
全然、一緒ではありませんが(苦笑)
Let's just say....
「『帰る』場所がないから此処にいる…それだけだよ……」
“凶ツ風”風祭 緋色/住所不定に居候(苦笑)
Let's just say....
「……手伝ってくれてありがとう。」
「礼はいいから、夜食を作ってくれ。」
「ヒイロ……お店の前だけど綺麗にしといてくれるかな……」
「………ああ。」
「美味しいの作って上げるから……お願いだよ?」
“銀月の公女”シィナ・ガルツォーネ
&“凶ツ風”風祭 緋色/深夜の“テスタロッサ”にて
Let's just say....
>>「……ふぅ、ん……。
>> …………。
>> …………。
>> で、誰を、殺す、の?」
>「(41、43、47、53…)
>ん?まあ…あのビルの向こう側におる脂のなさそうなおっさん。
>誰が悪いわけじゃないんだけどな…。
>医療関係でいろんなものを売ってるそうだ」
さらに1km離れたスタジアムに横たわる影。
平日の為に閑散としており、その小さな影以外に人の気配は感じられない。
「鏡時か……まあよい、私は任務を遂行するだけだ。」
スコープに写った人影を確認すると、再び『氣』を練り続ける少女。
標的との間にはビルが2棟、一つは買い手のつかぬまま放置された廃ビル。
無論、窓ガラスなど跡形もなく割れてしまっている。
もう一方は大手商社が入っていたビルだが、移転の為に引越しの最中である。
冬とはいえ力仕事をしている者には暑いのか、窓は開け放たれている。
そう、狙撃手と標的との間に障害は………ない。
「………『式堂』への背信者には『死』あるのみ。」
次の瞬間、幼き死神の殺意と銃声が重なる。
“白銀の竜騎兵”式堂 小雪/ワンショット・ワンキル
>JMS−000様&たなかじん様
乱入失礼します。しかも鳶が油揚げをさらうつもり<マテ
とりあえずイニシアチブは10で、
ORから<兵器>の達成値29で撃っちゃいます。(<龍気招来>込み)
Let's just say....
>「………やはり、千年以上使っておらぬと、感覚が思い出せぬものだな…
>収束させた力が安定せず、大半が霧散してしまうのでは話にならぬ…」
「……まさに『当たらなければ、どうという事はない』だな。」
“白銀の竜騎兵”式堂 小雪/砲台を沈黙させて
>未熟者様
>確かに、考えてみたらOR兵器使う機会って普通は「戦車とかヘリが敵に回る」くらいしかないですね。
>更に言ってしまえば戦車だと5Dか6D無いと装甲抜けませんし…。
実際に使ったのは、無数の弾幕(妨害型資産です)を張る砲台を破壊するために狙撃。
≪オーバーキル≫で6Dまで上昇、でも小雪は人間なので人間性の修正が入らず苦労しました(泣)
>上の奴は2つの属性付きのOR兵器を用意しようとしたんですが…手持ちの大罪が20点足りなかったんで、属性は一つしか入ってません。
>流石に光闇のORとか言うと1Dでも武器だけで100点ですからなぁ…重いわ。
その上、ワザのLvの事も考えると悲惨ですね(苦笑)
Let's just say....
>「………確かに、他の『悪魔殺し』の連中から見りゃ、俺が支払ってる代価が小さい事は確かだよな…
>一発で確実に仕留めなきゃならん訳じゃねぇし、条件さえ揃えば反動すら無くなっちまうからな。」
「別の『力』の代償が大きいのであろう?
それならば、内に孕む危険性は大差あるまいに……」
金城の『牙』を見据えて告げる。
それは人にも魔物でさえも手に余るモノに感じられるのだが……
>「ま、今の俺には死ぬ権利はねぇけどよ、これ自体はそんなに珍しい事でもねぇしな。」
「難儀だな……
もっとも、死ぬ権利があったとしても易々と行使できる身の上でもあるまい?」
強力な魔物の増大、死霊課の現状、おそらくは私的な『理由』、
安心して死ねない程の問題が山積みされているのを見越しての台詞である。
“白銀の竜騎兵”式堂 小雪/それもまた『日常』の一つ
>未熟者様
>ワザが3LVで達人、6LVで超人なんすよね?
> するってぇと、8LVとか10LVって何なんでせうな?(苦笑)
>(「トルネードスピン」と「獣の身のこなし」が8、「狼の爪」が10)
次の覚醒段階(メガテン?)は、導師でその次は神人だったような……(笑)
そんな金城さんには頑張って“神殺し”になってもらいましょう<オイコラ
Let's just say.... 「振り上げた拳を振り下ろし足りないからって、次を探すってのはみっともないな」 〜黒主 真雄(”傲慢なる”ディラエル)/国際情勢を見ながら〜
Let's just say.... >「何でもない、ただ夜に星明りが見えたと思っただけ・・・・」 >そのまま、少し早足で歩いてゆく。 「???」 更に首をひねる。 >「まぁね・・・」 >真雄と居られる時間は貴重なので、雑念(?)は頭の隅に追いやる。 「そうそう、四六時中、気ィ張ってられねぇよ」 >「私には、恨まれる覚えはあるからね・・・真雄もそうじゃない?」 >言いながら、気配を消す。 「さぁ、あまり覚えが無いな …痴情の縺れなら多少はあるだろうが…」 本気なのか、とぼけているのか、わからない事を言う。 〜黒主 真雄(”怠惰なる”ディラエル)/あまり、派手な事もしてないしな〜
Let's just say.... >「まあ警備員の始末は任せてもらうとして、もしもボスと対決になったら異形辺りの始末はお願いね。」 軽く嘆息し、一応の同意を示す。 >そう言った後に美里は真雄の耳元に口を近づける。 >「里美が貴方の正体を見破れなかったとでも思ってたの?。 > あの娘はピュタゴラス教団の一般団員の中でも最高位階の『4=7 哲人』よ。 > それにもう幹部団員の『5=6 小達人』への昇格が決定しているのよ。 > 見た感じボーっとしてる様に見えるけど、見るべき所はちゃんと見てるのよ。 > 人を外見で判断する時は注意しなさいね。」 「ま、それ位は予測の範疇ないさ…」 美里の引き際に一言、聞こえるか聞こえない程度に言う。 >美里は真雄の耳元から口を離すと服の袖からどうやって隠していたのか一本の鞭を取り出す。 >「それじゃあいくわよ、それっ!!。」 >美里が車の中で器用に鞭を振るうと車は空間の裂け目の中へと入っていく。 「…車ごとかよ…」 〜黒主 真雄(”怠惰なる”ディラエル)/…ハコ乗りか?〜
Let's just say.... 「確かに今は懐が軽いんだけどな…よりにもよってサーカスの熊の替わりかよ…」 ”黒の狂戦士”山辺鉄郎/知り合いに振られた仕事は…
Let's just say.... 「え?ああ、何をやってるのか、って事か…。 バイトだよ、バイト。 ………正直に言っちまえば不本意だけどな。」 ”黒の狂戦士”山辺鉄郎/熊の姿でいる所を知人に見られて
Let's just say.... > 「まあ、その気になればいつまでもここに留まれるという仮定の話をしただけですので。」 「隠居したくなったら、その時に改めて頼むよ」 >「必要と思われるものは揃えておきましたので、不足な物があれば仰って下さいませ。」 「どうやって連絡を取るのかね?・・・どんな連絡手段でも平気というならば良いが、一応は私は追われる身なのでね」 > 「まさか。それはありえませんわ。」 「誤射などで殺されては洒落にならんからな・・・」 > 「これはここの建設主任の趣味でして……『取りあえず、基本を押さえておく』のだとか。」 「基本か・・・ほぉ・・・まぁ、役目さえ果たせれば何でもよいがな」 > 「地下は、基本的に『遊戯室』のためのスペースですわ。 >それともしもの為の脱出用通路と、動力室です。」 >先に脱出用通路を案内する。 「満足する出来だ、脱出通路はどこにつながっている?」 > 一方、地下。 > 目が覚めた時、辺りは暗かった。暗闇と言ってもいい。 > ベットに寝ていたはずが、壁に大の字に張り付けられている。 >手足ともに身動きが取れない。 「ここ・・・・は?」 ぼぉっとしている意識を何とか、覚醒させる。 > ライトが灯る。 >博士を照らすようにだけ。 「貴方・・・誰?」 > 「おはようございます。紅 美綺さん。 >御気分の方は如何ですか?」 「・・・・少し・・・頭が重いような気が・・・・する」 頭を抑えながら、そう答える。 〜『鋼の娘』紅 美綺&茅ヶ崎 和臣/ 別荘にて2 〜
Let's just say.... > 「わたしはヘル。霜杖 ヘルって言うの。よろしくね」 >ニッコリと微笑む。 「ヘルちゃん?変わった名前だね♪僕は双葉。秋篠 双葉だよ、よろしくね」 ニッコリと笑い返す。 > 「わあ、かわいい〜。お姉さんありがとう」 >素直に喜びを表現する。 「えへへっ、どういたしまして」 嬉しそうに微笑むと、自分の頭にも雪ウサギを乗っける。 「私の故郷では、たくさんたくさん並べて魔除けにするんだよ」 〜“御使い”秋篠 双葉/ 兎のお守り 〜
Let's just say.... > 「?」(振袖を着てきた事か?) >言葉の意味を取りかねて、首をひねる。 「何でもない、ただ夜に星明りが見えたと思っただけ・・・・」 そのまま、少し早足で歩いてゆく。 > 「ま、あまり気にするな >どうせ、遊びで初詣にきてるんだからな」 >そう言って表情を緩める。 「まぁね・・・」 真雄と居られる時間は貴重なので、雑念(?)は頭の隅に追いやる。 > 「ん?見てる分には、させておけばいいさ >別に見られて困るような事はしてないしな」 「私には、恨まれる覚えはあるからね・・・真雄もそうじゃない?」 言いながら、気配を消す。 〜“幻視者”桐生 絵美 / 善人とはいえないし・・・ 〜
Let's just say.... 「このぬるま湯の中で、私は朽ちて行くのだろう・・・恐らく、遠からぬ先に・・・・だが、それで良いのかも知れぬ」 〜“降魔刀”グレイル=アルジャーノ // 人に溶け込んだ魔剣 〜
Let's just say.... 「最初から平和な世界を知らぬなら、そこに焦がれて悲しむこともあるまいに・・・・」 〜“銃弾と硝煙の姫”渡部 真理遠 // 戦いに生きる者 〜
Let's just say.... >「空間転移・・・って言うんですか? > 凄いですね・・・。」 「そう呼びたければそう呼んでいいわよ。私達の間じゃ<空間斬り>って呼ばれてるけど。」 >「私は・・・ないです。」 >「私も特に無いです……」 「じゃあこれで決定ね。」 美里は二人に対してニッコリと微笑む。 >「ここでグダグダ話してる暇がありゃ、さっさと行動すべきだな。 > ついでに、中に警備員がいたら始末もよろしく」 >そう言って美里の肩をポンと叩く 「まあ警備員の始末は任せてもらうとして、もしもボスと対決になったら異形辺りの始末はお願いね。」 そう言った後に美里は真雄の耳元に口を近づける。 「里美が貴方の正体を見破れなかったとでも思ってたの?。 あの娘はピュタゴラス教団の一般団員の中でも最高位階の『4=7 哲人』よ。 それにもう幹部団員の『5=6 小達人』への昇格が決定しているのよ。 見た感じボーっとしてる様に見えるけど、見るべき所はちゃんと見てるのよ。 人を外見で判断する時は注意しなさいね。」 美里は真雄の耳元から口を離すと服の袖からどうやって隠していたのか一本の鞭を取り出す。 「それじゃあいくわよ、それっ!!。」 美里が車の中で器用に鞭を振るうと車は空間の裂け目の中へと入っていく。 “ウイップマスター”鈴野 美里/<空間斬り> >ザーベル様 >車を連れて、目的地まで行くには、難易度5での判定が必要です。 変身して人間性の減少は3、罪1点使用して1、2、5、6の達成値は9で成功です。
Let's just say.... >「・・・・これか?」 >粗探しをするように、冷めた目で値踏みしている。 「はい。これですわ。」 >「言っておくが、あまり長居する気はない・・・・・」 >そっけなく言う。 >「隠者になどなりたくないのでな」 「まあ、その気になればいつまでもここに留まれるという仮定の話をしただけですので。」 >「流石と言うべきかな?・・・・まぁ、期待通りだよ」 >いつもの狐の如き目で見回しながら、賞賛を述べる。 「必要と思われるものは揃えておきましたので、不足な物があれば仰って下さいませ。」 >「・・・・それは私も含めてかな?」 >口の端を上げ、皮肉っぽく言う。 「まさか。それはありえませんわ。」 >「それだけ多くて良く隠れられるな・・・・ふむ、山全体に散らばっているというわけか」 「はい。そう考えていただければ宜しいですわ。」 >「・・・・・なかなか良い趣味をしているよ、君の組織の首領はユニークな人物のようだ」 >今度は本当に楽しそうな声色で言う。顔は相変わらず皮肉っぽいのだが・・・・ 「これはここの建設主任の趣味でして……『取りあえず、基本を押さえておく』のだとか。」 >「この調子では、地下も期待以上のできなのだろうな・・・・」 「地下は、基本的に『遊戯室』のためのスペースですわ。 それともしもの為の脱出用通路と、動力室です。」 先に脱出用通路を案内する。 > 一方、地下。 >「うっ・・・うぅぅぅぅん・・・・・」 >美綺は眠りから覚めようとしていた。 目が覚めた時、辺りは暗かった。暗闇と言ってもいい。 ベットに寝ていたはずが、壁に大の字に張り付けられている。 手足ともに身動きが取れない。 ライトが灯る。 博士を照らすようにだけ。 「おはようございます。紅 美綺さん。 御気分の方は如何ですか?」 〜『マシンネット』な人々/
Let's just say.... >「自分一人の力でどうしようもなくなったら、周りに相談してみる事だな。 一人でできる事は大した事ねぇかもしれねぇけど、大人数だと案外簡単に事が運ぶ事もあるもんだからな。」 「そうですよ。わたしで良ければ何時でも相談に乗ります」 「左様じゃな、どの様なときも交渉、動員、人脈が不要なモノだった事は無いからな」 「っていうか、ボスは人使い荒すぎだヨ」 >「だからと言って、最初から他人に頼りっきりてのもどうかと思うけどな…」 「甘えは成長を阻害しますからね」 「だが、素人療法は怪我の元とも言うぞ」 「だから、人使いが荒いんだヨ〜(涙)」 〜”少女探偵”霜杖 ヘル ”紫雲に小公主”礼那 御礼 ”らいとはんど”雲 豹 /三人寄れば・・・姦しい
Let's just say.... >「いいよ、袖擦り合うも多少の縁って言うし・・・さっきも言ったけど、退屈してたからね」 >一緒に行動できるので、悪い提案でもない。 「わたしはヘル。霜杖 ヘルって言うの。よろしくね」 ニッコリと微笑む。 >「そうだ・・・ちょっと待っててね」 >そう言って、壁際まで行くと雪を一掴み持ってくる。 >「体温が低いなら、暑がりでのぼせ易いよね?・・・これを乗せて置くと、きっと平気だよ」 >言いながら、霜杖の頭に雪ウサギを乗っける。 >奇行ともとれるが、純粋に好意でやっているようだ。無邪気を演出しているのか素なのかは不明。 「わあ、かわいい〜。お姉さんありがとう」 素直に喜びを表現する。 〜少女探偵”霜杖 ヘル/雪ウサギ〜♪
Let's just say.... >「・・・良かった(興味はあるのね、ちょっと安心した)」 >女性を美の対象とすること、また女性自体への関心があることを指している。 「?」(振袖を着てきた事か?) 言葉の意味を取りかねて、首をひねる。 >「貴方には・・・出過ぎた発言だったわね」 「ま、あまり気にするな どうせ、遊びで初詣にきてるんだからな」 そう言って表情を緩める。 >「真雄、見られてるよ・・・危険な感じはしないけれどね」 >こっそりと耳打ちする。 「ん?見てる分には、させておけばいいさ 別に見られて困るような事はしてないしな」 〜黒主 真雄(”怠惰なる”ディラエル)/周囲に没してしまうのも手〜
Let's just say.... >「ここで確率論の話をするのも変だけど、大体警備員が一ヶ所を見回るのが一時間に約一回、 > 〜(中略)〜 > なかったら私の方法でいくわよ。」 ≫「私は・・・ないです。」 「私も特に無いです……」 〜『黒き翼を持つ天使』黒木翼/