2005年2月の日記

翻訳ソフトの功罪

ウチの翻訳ソフトが吐き出してくる和文の一例(これはEvaさんのCardasianHeatより)

「キラは(すでに)彼が離れて彼女の直線コースから回転することを期待していた、しかしその代わりに、彼は、ただ異なったポジションの中に彼自身を操縦するだけであって、彼がいた所を停止させた」
……一応ここ、濡れ場のはずなんですが…こいつらいったい何をやっとんねん(T▽T)
 ちなみにこの翻訳ソフトのエロシーンは「歯をみがい」たり「ブラシをかけ」たり「雄鳥」「建設」「ロバ」「ねこちゃん」が登場したりと脱力感抜群です。原文と訳文どちらも保存しているので、何が起こってるのかなんとなくわかりますが…

 かなり昔にも日記でレビューを書いた号泣ものシリアス、Laura Taylorさんの『The Garden of Gethsemane』(第7シーズンは「なかったこと」になってる第8シーズンもの。デュカ処刑前夜の話。原文約92kb)を翻訳ソフトにかけた文章を、(作者さんとコンタクト取れるほどの英語力がないのであくまで)個人的に翻訳しなおしています。上記の凄まじい翻訳ソフトの文章ですら私を感動させてやまなかったのですが、組み立て直す過程でさらに話の深さに唸らされました。
 そして物語自体の凄さとか英文で言ってる内容を日本語に置き換えられない不甲斐なさとか、いろんな意味でさらに号泣。そもそも日本語も文法とか理解してないまま感覚だけで使ってるので、構築し治す作業の大変さを思い知らされました。今のところ原文の言ってる内容を取りこぼすのが勿体ないので、必要以上の代名詞だけは省略、可能な限りは逐語訳、挫折した部分はミラクル意訳。文章が長くなるのはデュカットの台詞だから仕方無いとも思うけど、私にとってはこの人の書く文章は地の文もムチャクチャワンセンテンス自体が長い。どの部分までが主語?目的語?どこまでが一つの動詞に係ってる修飾部分?英語力がアレな自分にはかなりハードルが高いです。

 それはそうと、Trekiverseでこの人の作品を探そうとして見つけられませんでした。それどころか、確認(どこのサイトで見つけたのか覚えていないので)しようと思って海外サイトをざっと見てきたけど挫折。
 なんとか彼女の別の作品を見つけて、その1999年当時に書かれた前文を読んでみたら「メールアカウントは実家の物で、帰るのに3時間かかるんで返事は期待しないでね」とのこと、「メールは送らないでね」って書いてあって呆然。でも「この物語を読んで、お友達にも勧めてくれたら嬉しい」みたいなことが書いてあったので、ちょっと開き直ってみようと思います。とはいえ、もう少しTaylorさんの事情を調べてみてからの話ですが。

恐るべしサ●テレビ(外国ドラマ映画)

この地方ローカル局には平日昼間に「外国ドラマ映画」の枠があります。これまではアメリカかイギリスのそれなりにポピュラーな作品が放送されていたのに、今日始まった中国もの『ラストエンペラー』はかなり異色です。字幕ですよ字幕!10数年前深夜で放送していた『西遊記』以来だよ…中国ものだから、視覚で漢字の名前が入ってくるのは助かるかも。耳にも「ラオフォイェ(老仏爺=西太后)」とか「チャー(=宮中用語の「イエス」)」とか雰囲気を楽しめる中国語満載。ところどころに満州族らしき単語も(たとえば父親のことを「ティエティエ」と呼ばずに「アーマ」と呼んでたり)。演出とかは感覚の差のせいか、色々ウヒョーってとこが散在してますが、陳道明と朱旭めあてで見ること決定。…とはいえ、第一話が終わった時点でようやく「溥儀、次期皇帝に決定」なので、朱旭さんの登場はいつになる事やら。

ところで清朝の支配階級である満州族、現在地球上で満州語を母語として喋れる人は10人位なんだとか。なんだか寂しい話ですね。

仕立屋雅楽 2005年03月01日(火)21:37

 >清朝の支配階級である満州族、現在地球上で満州語を母語として喋れる人は10人位なんだとか。

 本当に寂しい話ですね。
 思いついた事があるのですけど、エピさんのところで書くのは、ちょっと気恥ずかしいのですが、ネタと思って大目に見てください。トンチンカンなことを書いてると、笑わないでくださいね。(笑)

 清は元と同じく、漢民族以外が興した王朝です。
 どちらも漢民族を支配下に置いたものの、結果として自らの文化を漢民族に対し、定着させることはできなかった。そればかりか、逆に中華文化に侵食されてしまったのではないかと思っています。中華文化を受け入れた背景には、中原に対する憧れもあったのでしょう。
 短命で終わった元は、民族として壊滅的な影響を受けなかったのでしょうが、清は長い年月の間に、完全に中華文化に同化され、民族としてのアイデンティティを失うような結果になってしまったのではないでしょうか。
 まるで、中華文化というのは、ボーグのようです。(笑)

 むかし、キン肉マンというマンガがあって、そこにモンゴルマンという名前の超人が登場します。モンゴルマンと名乗りながら、弁髪といういでたちのその超人に、当時違和感を覚えた子供はいなかったでしょう。その正体である中華超人のラーメンマンも同様のスタイルでした。
 そういう意味では、満州族はわれわれ日本人に、ひとつの中国人のかたちを刷り込んだと言えるのではないでしょうか。
 そして、満州族の方がそれを知っていたなら、少しは溜飲が下がる思いをなさるのでしょうか。

管理人 2005年03月03日(木)23:54

 取り込み、同化する中華=ボーグという考察は面白いですね。私はどちらかというと「漢民族文化は盥に入った水、他民族文化はそこに一滴落ちる朱」みたいなイメージです。限りなく薄まってしまうの。結局は文化的(文字・言語・度量衡その他)な面も含めた中国大陸統一をやってのけた始皇帝以上のことは誰も出来なかったということなのかもしれません。
 しかしいきなりキン肉マンときましたか!懐かし〜(と言ったらトシがばれる)。モンゴルの辮髪ってもっとなんか変わった形ですよねー。でも日本人のいだく「中華=辮髪その他」イメージはたぶん日清日露以降の大陸との交流がベースだと思うので、あちらの方にしてみればちょっと複雑かもしれませんよ。

仕立屋雅楽 2005年03月04日(金)18:42

 エピさんの話を読んでいて、またちょっとだけ思いついたことが。(笑)
 ラーメンマン(蛇足ながら、キン肉マンの頃はもういっぱしの大人でしたので、オタクのたしなみとして知識はありますが、ソウルはありませんv。本当に歳がばれます)などに代表される[中国人]のイメージって、アメリカの映画やTVドラマなんかも影響があると思います。怪人フーマンシューみたいな。
 インディア…じゃなかった、ネイティブ・アメリカンにしても、私たちには独特のイメージが刷り込まれていますものね。 
 そういう意味では、アメリカ文化こそボーグのようです。(笑)
 唐とか宋あたりをみると、中華文化って結構懐が深いですものね。

 唐と言えば、この間、田中芳樹さんの「天竺熱風録」という本を読みました。
 王玄策という人物が主人公です。
 この人は、生前三度もインドに行っています。同時代の、一度だけインドに行った玄奘が、あんなに有名なのに、こちらはまるっきし無名です。(笑)
 二度目にインドを訪れた時、政変に巻き込まれ、チベットなどのほかの国の軍勢を指揮し、一万に満たない兵力で、戦象軍団を有する十倍以上の軍勢に勝利しました。
 しかも、この人、武官ではなく文官だというから、二重三重の驚きです。
 あんなに広大で、ながい歴史を持つ国ですから、どんな凄い人物が出てきてもおかしくないですけど、こんな人がまだまだうずもれているから、本当に面白いです。
 日本じゃ三国時代ばかり、人気が突出していて他の時代が注目されないのは残念ですね。まだまだ面白い時代はいっぱいあるのに。
 うちでは最近まで、CSでアニメの封神演義の再放送を子供たちが、喜んでみていました。この傾向が広がれば良いと思いました。番組内で殷の紂王を、皇帝と呼んでいたのは愛嬌ですが。(笑)

 最初の話から、大脱線してしまいました。すみません。お付き合いくださいまして、ありがとうございました。

管理人 2005年03月12日(土)14:21

 十八史略とか戦国策とか古い時代も、それより後のそれぞれの時代の王朝変換期の混乱も面白いところです。ただあまりに題材が多すぎるせいで、どうしてもある程度有名な時代だけになってしまうんでしょうね。
 中国って、その奥深さ故どんな偉人・奇人が出てきてもおかしくない底知れ無さが魅力です。
 封神といえば原作の方を先に知っていたので、藤崎版が出たときは吃驚しましたよ。キャラクターの解釈やビジュアルが随分と斬新で。でもそういうところから歴史に興味を持ち始める人もいるかもしれませんね。

危険な遊び(映画)

10年くらい前のサスペンス(?)映画です。地方ローカル局で放送されていたのを見てみました。見終わってみると、「裏・ホームアローン」って感じです。二人の子役も、上手い具合に見た目が対称的。
 「巻き込まれる子」役のイライジャ・ウッドがもー、形容しがたいような可愛さです。今でもそうだけど、とにかく目がおっきくて!見開いたらポロッと落ちそうで怖いくらい。そして、「怖い子」役のマコーレー・カルキン、こっちがもうホントマジで怖い!罪悪感全く無しにとんでもないことをしでかして、しかも自分がやったとばれないようにするのも周到で。まわりの大人もこいつのヤバさに全然気付いてくれないので、非常にドキドキ感を楽しめ(?)ました。ラストはちょっとどうかと思いますが、この作品はヒューマンドラマではなくサスペンスホラーなのでアリだと思います。
地上波ERを見忘れた…大ショック。

尻に棘(DS977話より)

あのシーンはメチャクチャ笑ったなぁ…
思わず勢いで、機械翻訳だけかけて読まずに放置していたデュカキラものフィクを掘り起こしてきました。

『Babylon』Arianaさんの長編。第5シーズンくらいの設定で、ユニバーサルトランスレイターが原因不明の不調を起こして言葉が通じなくなる…という、本編エピソードでもおかしくない話。読み始めたらあまりに面白くて一気に最後まで読んでしまいましたが、なにしろ種族ごとに会話のかぎカッコが違うので読みにくいこと限りなし(<連邦> {カーデシア} ^ベイジョー^ &トリル&、特にベイジョーのは判別するのが大変!それにしてもトリルの&カッコっておかしすぎ)、翻訳ソフトもこのスタイルについていけずに意味不明になってるし(T▽T)デュカキラ以外の人間関係もいろいろ描写されてるので退屈しませんでした。

『The Agreement』6名共著(!)の長編。こっちも「読み始めたら止まらない」第6シーズン冒頭、「ジェイクがスパイ容疑で逮捕されカーデシアの司法に引き渡されることに…キラの決断は?」という話なんですが、こっちも連邦サイド以外でオールスターキャストなのでそれぞれ描写が楽しめました。薔薇とか小道具の使い方も面白い。健気なジヤルや不敵なシャカールさんとか、格好いいんだよね。

上記2作品の特徴はズバリ「デュカットがきちんと格好いい」。常日頃から「ダメ人間な部分が大好き」と公言してはいますが、もちろん格好いいところも大好きよ。特にArianaさんの描く登場人物はひねくれ度合いが切ないのだ。

大河義経再放送

日曜日の放送はゴタゴタしていて見られなかったので再放送を見ました。五条対決、結構綺麗じゃないか。BGMもベタ過ぎてツボ。心配してた弁慶の長刀捌きも遮那王の立ち回りも動きが綺麗(肩乗りシーンはちょっと毛臑っぽくて悲しかったですが)。割とあっけなく終わってしまいましたが、恋におちる弁慶が可愛かったので良し(あんな顔して都を彷徨うなよ…)。上戸うつぼは脚が綺麗だねー。

ハヅキ URL 2005年02月16日(水)08:24

エピQさま、ご無沙汰しております。
それでも恒例ランダムトップのビューティフルご一家とは、こっそりと、ご長男を除いて久闊を辞させて頂いておりました。今朝はパパと再会(^^)
ところで、私も義経観ております。遮那王がポニーテールでいる間は、何が何でも絶対に観るんだ、と思いまして。いや、絵的にね、お稚児さんとむさい坊主のツーショットが楽しいものですから(笑)
飯も喉を通らない弁慶、には、可笑しいやら、そうでなくては面白うない、と頷くやら。久し振りに、大河ドラマを楽しんでおります。

管理人 2005年02月18日(金)11:53

『義経』は、ヒーローよりむしろヒロインと言ったほうがしっくりくるような。この間の予告で見た元服後バージョンもかなりの姫具合ですから楽しみです。これからどんどん郎党が集まってくるわけですが、きっと全員「御曹司ラブ!」な描写が出てくるんですよ(*^_^*)平家サイドのお衣装も凝っているし、絵的な美しさが楽しめるのは良いところですよね。

仕立屋雅楽 2005年02月19日(土)20:27

うちの奥さんは、前の川野太郎&吉衞門の方が、それっぽい雰囲気があって良かった。なんて言ってます。前って、一体いつ頃の話なんでしょう。(笑)
タッ○ーは、体鍛え過ぎ!首が太くてスカンと、罰当たりな事を言うとります。
それじゃJ系は嫌いなのかなと思いきや、何かで注意すると、「フン、光一君が『君は悪く無いよ』って、言ってくれるもん」などと、訳のわからん言い訳をします。困ったもんです。(爆)

対決シーンは、長刀に乗っかったりして、殺陣がアニメぽく派手でしたね。桜吹雪なんかもベタで、ケレン味いっぱいで、失礼ながら笑ってしまいました。

管理人 2005年02月26日(土)20:26

吉衛門の『武蔵坊弁慶』!懐かしい〜。玉虫は可愛かったし川野義経は毒気がなかったのでそっち方面のあやしさには気付きませんでした(見てる自分がまだ子供で腐女子マインドに目覚めてなかったから?)

うつぼの服とかはどうかと思いますが、牛飼童にオッサンがいたりして、時代考証が可能な限り本格っぽいのが大河の好きなところ。平安末期ものって、戦国物に比べるとストックがないから衣装だけでも物凄く予算食ってるんだろうな。特に平家側のお衣装は本当に頑張っていると思います。目の保養目の保養。

無料サーバの広告表示について

 今この日記を置いているのは有料スペースなので関係ない話ですが、表サイトの方は無料スペースなので広告表示が入ります。無料サーバを幾つか渡り歩いてきた感想。

 一番最初に「■ripod」のサーバを借りてサイト運営を始めたとき、広告の携帯は「ポップアップバナー式」でした。いったんウィンドウの後ろに移動させてしまえば大人しく親窓の後ろに隠れていてくれて、ページデザイン自体はローカル作業分と変わりなかったのでこの形態はお気に入りでしたが、この別窓広告ってけっこう嫌われてたみたいですね(^_^;)同じ別窓広告でも「C○ol」こちらは別のページに移動するたびに、いちいち一番手前の画面に出現してくるので結構鬱陶しいと思った記憶が。
 「F◎WEB」こちらは画面最下段に1行だけ広告。かなり親切設計です。最初は感想日記をここに置くつもりでサーバスペースを借りたのですが、よくよく仕様説明を見てみたらファイル数に制限がありました。軽めのファイルをたくさん入れようと思っていたので断念。CGIが置けないのもさみしい。
 現在「◇ivedoor」に統合された「▲AACAFE」、こちらは「上部一体型バナー」ですが、ここの広告はどういうわけかものすごく重くてびっくりしました。「何でこんなに重いの?」と疑問に思って広告部分のページソースを見てみたら40行近く記述があったので納得。仕様のせいか、CGIカウンタが上手く表示されなくて困った思い出も。
 その後「■ripod」は「infosee◇」に吸収されて、広告は「上部一体型バナー」になりました(噂では広告バナーが上下+別窓で三箇所になる、と聞いていたので不安に思っていましたが、いまのところ上部の一箇所だけみたい)。現在使用中ですが、実はこの広告(というか横に表示されてるニュース)大好き。見出しが気になってつい見に行ってしまいます。広告画像はちょっと重いこともありますが、広告ソース自体は4行程度。CGIも使えるし結構安定してるので、個人的にはいまの状態に特に不満はありません。

コミケ申し込みとインフルエンザ

 冬コミから一ヶ月ちょっと経ちましたが、今回の申し込み締め切りは2月14日。ギリギリでバタバタするのはいつものことですが、申込書類各種を作成していて、書き込み例の注意書き内容と書き込み欄がなんか変な事に気付く。でも必要事項を記入すればいいし、ちょっと注意書きは無視しときました。しかし振り込み締め切りが2004年2月14日ってのはいかがなものかと…
 今回のサークルカットはセブンにデータにデュカットという非常にわかりやすいものです。相変わらずバクチサークルだけど、夏コミ参加できますように。

 で、インフルエンザ。長時間電車通勤の宿命なのか、アニーが罹患しました。しかもA型・B型二種類分。去年も罹っていたけど、職業柄やっぱり予防注射をさせておくべきかな。受験生とかにうつしたら洒落にならないし(というわけで一週間休み。仕事大丈夫なんか?!)。
 私も喉が痛かったりぼんやりしたりという症状をたまに自覚しますが、インフルエンザは大学受験の時それらしいのに罹ってからは罹患してません。関節痛がないからただの風邪だよね。

一番寒い時期は過ぎたはずなので、これからは暖かくなるとは思いますが皆様ゆめゆめ油断なさらず。

ふと思ったこと

 スタトレキャラ絵を描くとき、ムチャクチャ時間がかかるのです。もー洒落ならん。細かく描き込んだあげく全消しとかザラ。オフラインモノで漫画なんか描いてると「本当にどんだけ消しゴムを酷使するつもりだ」という感じなのです。で、今頃気付くのも何なんですが「漫画絵にするにあたってのデフォルメ」が全然出来ていないんだとわかりました。無駄な努力とはいえ、いまだに似せようと必死なのですよ。
 というわけで今年の目標→漫画絵にデフォルメしたキャラクターの画風を確立する
……うわあ。すげー大変そう。元々の絵柄が地味だからいよいよ誰が誰だかわからなくなりそうだ…

ラジオの時間

 誰が決めたものやら、うちでは食事をする部屋にはテレビを置いてはならないという掟があるので、食事時はもっぱらラジオでBGM。ママンの趣味で普段はNHKFM。クラシックが多めですがジャンルは多岐に渡るし、こまめにニュースも流れてくるので私もNHKFMファンです。今日は『世界の快適音楽』(司会はゴンチチ、とにかく選曲の仕方がオカシイ。ジャズから民族音楽まで何でもござれ)という番組を聞いていたらお題が「ほほえみの音楽」。冬ソナのテーマ曲が流れた瞬間味噌汁吹いたぞ。洒落効きすぎ。
 アニーの朝食時はABCラジオを聞く決まりらしいのですが、電波状態の関係なのか、冬の朝6時前には韓国の放送が混ざってきて韓国国歌が聞こえるらしいです。アニーもママンも韓国国歌鼻歌で歌えるレベルになってるよ…(私は朝食準備を終えたらいったん部屋に引き上げているのでほとんど聞いたことはありません)

データお誕生日モード

例によって例の如くなランダムトップです。
何もできないのは寂しいので、つい。