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日記と言うより妄想記録。時々SS書き散らします(更新記録には載りません)

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日記と言うより妄想記録。時々SS書き散らします(更新記録には載りません)

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通販申込みの受理

  • 2012/07/12 18:52
  • カテゴリー:お知らせ

2012年7月1日~10日間にご注文を頂きました、通販のご注文を受理致しました。
受理完了のメールを送信しましたが、届いていらっしゃらない方がおられましたら、拍手かkryuto*hotmail.co.jp(*を@に変換して下さい)にてご連絡をお願いします。

携帯電話からメールを送られる方は、迷惑メール防止を設定されていると、此方からの返信メールが拒否されてしまう可能性があります。
kryuto*hotmail.co.jpを受信可能に設定するよう、お願いします。

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[クラスコ]遠くの空に願うよりも

  • 2012/07/08 00:29
  • カテゴリー:FF
78デイなのでクラスコ!一日遅れの七夕ネタで!





7月7日が七夕だと言うのは、本来は、旧暦────太陰暦を指してのものだと言う。
太陰暦の7月7日は、太陽暦で言えば8月の上旬~中旬に当たり、成程、この時期ならば確かに空もよく晴れている事であろう。
7月7日など、また梅雨明けを終えていない地域も多いのに、どうやって全国で天の川銀河の観察が出来ようか。

………と言った雑学の切れ端を披露した所で、


「だから今日は七夕じゃない。だから行かない」


手元の本から顔を上げる事すらせず、きっぱりと言った少年に、クラウドは溜息を一つ。

ロマンチストな気質ではないと自覚しているクラウドではあるが、かと言って、ロマンチシズムを一つも持っていないのかと言われると、そうではないと自分でも思う。
特別好んでいる訳ではないけれど、古来より語られている神話や伝説を、「下らない」の一言で切って捨てる程、冷めている訳でもないのだ。
だから、恋人同士の記念日に執心している事もないが、時間があれば、機会があれば────と思う事はある。
一年に一回、待ちに待った逢瀬に心を躍らせる天上の恋人達にあやかってみたい、とか考えたりする事だって、あるのだ。

しかし、そんなクラウド以上に、年下の恋人はとても現実的である。
先述の“七夕の7月7日は、正確には今日ではない”と言った話も、そうした一面から出てきたものなのだろう。


「……そうか」
「……ん」


なんとか出した言葉に対して、スコールはとても短い返事。
いや、視線は相変わらず本の文字を追っているので、返事ですらなかった。
音が聞こえたから反応した、ただそれだけの事。

そうか、ともう一度クラウドは小さく呟いて、頭を掻いた。
2人暮らしで質素な、最低限のものしか置かれていないリビングに、夕暮れの光が差し込んでいる。
それはスコールが座っているソファの後ろにある窓から滑り込んで来ていて、お陰で、スコールの頭の影が、彼が手に持っている本に落ちている。
視辛くないのだろうか、とクラウドは思ったが、スコールは其処から動くつもりはないらしく、じっと文字を追い続けている。

─────誘い方が悪かったのだろう、とクラウドは分析する。
天体が好きな訳でもないし、遠出が好きな訳でもないし、人ごみなんて何よりも大嫌いなスコールに、七夕祭りなんて魅力も何もあったものではなかったのだ。
祭りと言ってもごくごく小さなもので、近所の神社に人が集まり、笹に願い事を書いた短冊を提げるだけ。
けれど、由緒正しいお祭りらしく、毎年そこそこの人が集まって来る為、近頃はそれをアテにした屋台も見かけるようになった。
数年前の、近所の人達が集まるだけの七夕祭りならともかく、人影の増えて来た最近の七夕祭りに、スコールの重い腰が上がる筈もなかったのだ。
誘うのならもっと上手く、「ちょっと出かけないか」とか「コンビニ行かないか」とか、そうした言葉を選ぶべきだった。

気難しい恋人の素っ気ない態度に、ひっそりと寂しさを感じつつ、クラウドはソファに片足を乗せて、窓のカーテンを閉めようとした。
が、留め具にまとめられていたカーテンを開こうとして、其処に絡められている糸を見付ける。


「……?」


なんだ、と思ってカーテンをずらすと、細長い何かがタコ糸で括りつけられ、窓の向こうにひょこりと頭を出している。
西日の眩しさが目に慣れた頃になって、クラウドはようやく、其処にあるものが、今日に相応しいもの─────笹である事に気付く。

こんなもの、家にあっただろうか。
考えてから、なかったよな、とクラウドは思う。
家にないから、毎年、七夕祭りの日は神社に出かけるのが習慣になっていたのだ。


「スコール、この笹─────」


どうしたんだ、と聞こうとして、出来なかった。
すっくと立ち上がったスコールが、すたすたと速足でリビングを抜け、自室に篭ってしまったからである。
益々、どうしたんだ、と思いつつ、クラウドは窓から顔を出している笹を見る。

笹の先端には、ひらひらと細長い紙が揺れている。
短冊である事は判ったが、誰の物だろう、とクラウドは一瞬首を傾げた。
普通に考えれば同居人である恋人のものであるのだが、スコールはこういったものに自ら手を出す事は少なく、毎年の七夕祭りも、誰かが誘えば一緒に行く、程度のものだった。
そんなスコールが、自分で笹を買って、短冊を書いて吊るした、とは、中々想像がつかなかったのである。

クラウドは、カーテンの留め具に括り付けられていたタコ糸を解いて、窓から顔を出していた笹を回収した。
一緒に取り込んだ短冊を手に取って、裏返っていたそれを表に戻し、


「──────……なんだ、」


書かれている文字を見て、クラウドは小さく笑みを零して、全てを思い出して、理解する。

毎年のように出かけていた、神社での七夕祭り。
スコールはその祭りに、必ず誰かと一緒に行くのだが、その相手はクラウドであるとは限らない。
クラスメイトのティーダや後輩のジタン、姉であったり父であったり、────クラウドも其処に加わらせては貰うけれど、二人きりで祭りに行った事は、今までなかったと言って良い(スコールが幼い時分を除けば、であるが)。
その方が、人ごみ嫌いのスコールも気が紛れるので、クラウドも吝かにはしていなかった。

けれど、どうやらスコールは、そういう訳でもなかったらしい。

クラウドは、ソファを下りると、笹と短冊をテーブルに置いて、スコールの部屋に向かった。
ドアを開けると、ベッドに突っ伏して丸くなっている少年がいる。
昔からスコールが拗ねている時の仕草だと、クラウドは知っている。


「スコール」


名前を呼ぶと、スコールの頭が微かに揺れたが、彼は動こうとしない。
構わず、クラウドはスコールのベッドに乗った。

シーツに顔を埋めているスコールの頭を撫でて、赤くなった耳み顔を寄せる。



「今年は二人で、七夕祭り、すればいいよな」



天上では、一年振りに逢う恋人達が、二人きりで仲睦まじく過ごすのだ。
だから今年は自分達も、二人きりで過ごしたって良いだろう。

──────素直になれない恋人が、小さな紙切れに精一杯書いた願い事を、叶えてあげる為に。





なんかこのクラウド、大人だな……
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ソラ×レオン萌え

  • 2012/07/07 22:13
  • カテゴリー:FF
最近ソラ×レオンがマイブームです。
と言う訳でソラレオ語りを畳んでおきます。ソラが可愛くないので覗くつもりの方はご注意を。エロも語るよ!

先に言います。全国のソラファンに全方位土下座<(_ _)>ごめんなさい!!!!


ソラ×レオン萌え

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頑張れ私。頑張れ my PC。

  • 2012/07/07 20:52
  • カテゴリー:FF

毎度お久しぶりの日記でございます、すみませんorz
更新も最近ペースが遅くて申し訳ない。書き溜めたまま忘れてるものがポコポコとあわわ(;´Д`) 後から読み返して結局没にしたりとかしてる……

七夕と言う事で、七夕SS書きたいなーと思ったんですが、時間がなくて龍龍しか書けなかったです。FFと最遊記はまた明日……と思ったんですが、明日ってFFクラスコの日じゃないか。数字に絡められるキャラクターで記念日をやると、後で首絞めるって最遊記の時に学習した筈なんですけどね……でも先月ティナスコやっちゃったしなぁ……


最近、パソコンが熱暴走でバシバシ落ちます。絵作業中とかほんとやめて!小説は最近Office Wardで書くから、ある程度は自動バックアップが確保しててくれるんだけど、こっちもどうなるか判ったもんじゃない。
人工風に弱いので、あまり空調を使わない(使っても除湿か26℃キープ)のですが、パソコン使ってるともうちょっと下げた方が良いのかとか思ったり。外気の温度も気掛かりですが、パソコンの熱処理速度が遅いのも心配。ノートパソコンですから、どうしても熱放出の能率が悪くなるのは仕方がないのですが、卓上ファンでも買った方が良いのかなぁと思ったり。でもあれでかいんだよな……あれだけで机の上占領するから、他の作業が出来なくなる。熱放出シートも買ってみたんですが、いまいち効果が見られず(´・ω・`)
本当、どうにかならないものか。これから夏本番だってのに、この状態キツいぞ。9月のFFオンリーのあれこれ書かなきゃいけないのにこの調子って……!

頼む!頑張ってくれパソコン!君が死んだら私は何も出来なくなる!!(割とマジで)

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[ちび京一]あまのがわ

  • 2012/07/07 20:49
  • カテゴリー:龍龍


夜こそが本番とばかりに、無数のネオンがギラギラと輝く歌舞伎町で、星空を見るのは少々難しい。
空を見上げる場所がない訳ではないのだが、大抵の場所は光害のお陰で、小さな星など殆ど見付けられないのだ。

それは日々を歌舞伎町で過ごす幼い京一にも、判っている事だった。
だと言うのに、歌舞伎町の片隅で店を営む人々は、幼い京一を連れて、これから営業のピークであろう筈の店を出た。
「天の川を見に来ましょう」と言って。


見に行きましょうも何も、身に行けるような場所なんてないだろう。
そう思いながら、ビルとビルの細い隙間から空を見れば、ぼんやりと雨雲がかかった暗さがあった。
あと少し経てば、泣き出しそうな空だ、と京一は思った。

これでは天の川だの星見だのは愚か、夜の散歩道すらいつまで続けていられるか怪しい。
そもそも京一は、引く手の持ち主達が何処に向かおうとしているのか、それさえも京一は知らないのだ。
「天の川を見る」と彼女達は言っていたが、向かう方角にそんなものが見られる場所があるとも思えない。



「なあ、何処行くんだよ」



手を繋いでいるアンジーを見上げて、京一は尋ねた。
アンジーの視線が落ちて来て、にこり、とピンク色の紅を引いた唇が優しく笑う。



「天の川を見に行くのよ」
「……つったって……もう直ぐ雨降るぜ。天の川なんか見れねェよ」



京一は、もう一度空を見上げて、改めて雲に覆われているのを見て言った。
すると、くすくすと傍らから楽しそうに笑う声がする。



「大丈夫よォ、京ちゃん」
「でも、雨降るぞ。天気予報でも雨だって言ってた」



京一がわざわざこうして繰り返さずとも、彼女達もそれは判っている筈なのだ。
実際、キャメロンとサユリの腕には人数分の傘が抱えられているから、嘘でもこのまま星空を拝めるような状態になるとは思っていないだろう。

それなのに、誰も店に帰ろうとはしない。
大丈夫だからと京一を宥め透かして、小さな手を引き、他愛のない会話をしながら、何処かへ歩いて行く。


別段、京一一人でも、帰ろうと思えば帰る事は出来る。
けれどもそれをしようとしないのは、手を引くアンジー達が嬉しそうに、楽しそうに見下ろして来るからだ。
生意気盛りの素直になれない子供でも、京一は決して人の感情に鈍い訳ではないし、世話になっている人達が楽しんでいる所に水を差すのも気が引ける。

だから結局、京一はアンジーの手を握り直して、彼女達について行くのだ。
薄らと赤くなった顔を俯けて。



「あーあ……ほんと何処まで行くんだよ。オレ腹減った……」
「ふふ。京ちゃん、疲れちゃった?」
「疲れたんじゃなくて、腹減ったんだって。兄さん、団子くれよ」



京一と繋いでいる手とは反対の、アンジーの左手には、ビニール袋に入っている団子がある。
京一が好きな甘味屋で買った団子なのだが、京一はこれをずっとお預けにされているのだ。
夕飯を終えてから数時間が経って、育ち盛りでエネルギー消費の早い子供の胃袋は、既に空っぽになっている。

物欲しそうに見上げて来る子供に、アンジーは困ったように眉尻を下げて、繋いでいた手を放し、京一の頭を撫でた。



「もうちょっとだから、ガマンしてね」
「…もうちょっとって、あとどれ位だよ?」
「そうねェ」



唇を尖らせる京一に、アンジーはしばし考えた後で、進行方向の突き当たりを指差した。



「あそこを右に曲がるまで、かしらね」



──────アンジーが言い終えるか否か、と言うタイミングで、京一は走り出した。

キャサリンの呼ぶ声が聞こえたが、京一は振り返らない。
其処まで行けば団子に有り付けるのだから、頭の中はそれ一色である。
ビッグママの仕方ないねェ、と言う声があって、アンジー達早足になって京一を追う。


京一は、角を曲がった先の川の前で振り返って、アンジー達に手を振る。
早く、と急かす子供の腹はすっかり限界に達しており、呼ぶ声の合間にぐぅう、と気の抜ける音を鳴らしていた。



「兄さん、早く団子!」
「はいはい。じゃあ、其処に座ってね」
「ん!」



団子に有り付く為とばかりに、京一は言われた通り、指差された川岸の土手に腰を下ろす。
その隣をビッグママとアンジーが座り、三人を挟む形で、両端にキャメロンとサユリが座った。

アンジーが団子の入った袋を膝に乗せると、素早く子供の手が伸びて、パックに入った団子を攫う。
ビッグママが「誰も奪りやしないよ」と言ったけれど、そんな事には京一には関係ない。
散々お預けを食わされて、空腹も我慢して歩いて、やっと有り付けるタイミングになったのだから、がっつくのも無理はない。


ころころと丸い団子の一つに、京一は取り付けられていた楊枝を挿した。
あーん、と大きく開けた口に、白い団子が消えていく。



「美味しいかい?」
「ん」



ビッグママの声に、むぐむぐと顎を動かしながら頷いた。

其処へ、ぽつり、と京一の鼻頭に何か冷たいものが落ちる。
顔を上げてみると、とうとう空が泣き出した所だった。



「うげっ、雨!」
「あらあら。傘差さなくっちゃ」



顔を顰める京一の横で、アンジー達が持って来ていた傘を開いた。

アンジーが開いた傘は紳士用の大きなものだったが、彼女の体格はとても大きく、京一と並んで入ると食み出てしまう。
自分の所為で彼女が風邪を引いてしまうのは嫌だったから、京一はアンジーの膝の上に移動した。
膝の上に座っているなんて、正直恥ずかしかったりするのだが、この時ばかりは大人しくする。


─────それにしても。



「雨降るし。傘なんか差してちゃ、空なんか見えねェよ」



天の川なんて到底見れる状況ではない、と顔を顰めて団子を頬張る京一に、頭上からくすくすと笑う気配。

何が可笑しいのか。
頬を膨れさせて見上げた京一と、アンジーの目が合った。



「何笑ってんだよ」
「ふふ、ごめんなさいねェ。京ちゃん、なんだかんだ言って、天の川楽しみにしてたのね」
「違ェよ!兄さん達がやけに自信満々に言うから」
「あら、期待してくれてたんだ。んもう、京ちゃんたらカワイイ~!」
「可愛くねーし苦しいっつの、離せよ!」



ぎゅうう、と力一杯抱き締められて、京一は逃げようとじたばたと暴れる。
しかし、アンジーの腕力に子供の京一が叶う筈もなく、京一は不貞腐れた顔でまた団子を頬張った。

剥れた子供の頭を撫でながら、アンジーが言った。



「お空の天の川は、見れないけど。此処からならもっと近くの天の川が見れるのよ」
「……もっと近くの、天の川?」



そっくりそのまま、言葉を繰り返した京一に、アンジーは頷いて。
ほら、と彼女の指差した先を、子供の丸みのある瞳が追い駆ける。


其処には、海へと続く大きな川と、その上を一直線に渡す橋。
橋の上には沢山の明かりが灯り、川を渡る人々の道標となっている。

その沢山の明かりが、川面に映り込んで、波に揺れてきらきらと光る。




空にあるから“天の川”だと言うのなら、其処に有るのは“天の川”ではないけれど、

きらきらと水面に揺れる光の川は、背中に触れる温もりと一緒に、少年の心に光を零した。







アンジー兄さんに膝抱っこされてる京一が書きたくて(其処かよ)。
『女優』の皆が、ちび京一を連れて手を繋いで、夜の散歩に行くって言うのが好きなんです。
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