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日記と言うより妄想記録。時々SS書き散らします(更新記録には載りません)

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日記と言うより妄想記録。時々SS書き散らします(更新記録には載りません)

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拍手お返事(6月8日)

  • 2012/06/10 18:37
  • カテゴリー:返事

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[ティナスコ]柔らかい檻

  • 2012/06/08 21:02
  • カテゴリー:FF
どう見てもティナ&スコだけど、ティナ×スコだと言い張ってみる。





青空が広がり、爽やかな風さえも吹き抜けて行く次元城は、此処を根城とする無の魔導師さえいなければ、小休止には丁度良い場所である。
スコール、ティナ、ティーダ、フリオニールの四名は、空間の歪みに飛ばされた拍子に辿り着いた此処で、先のイミテーションの大群を相手にした末に疲労を癒す事に決めた。
しかし、じっとしている事が苦手なティーダは、早速フリオニールにじゃれつき、二人で手合せと言う名の軽い運動を行っている。
休憩しているのに体を動かしては、本末転倒なのではないかとスコールは思うのだが、二人はそんな事はお構いなしで、360°広がる空の中に点在する塔を飛び回りながら、楽しげに剣を交えている。
そんな訳で、スコールとティナの二人は、取り残される形で仲間二名がじゃれつく様子を眺めていたのだが、


「………」
「………」


じぃ、と見下ろしてくる瞳に、スコールは酷く居た堪れない、落ち着かない気分だった。

元より、人の視線というものは苦手な類であったから、それを真正面から受け止める等、スコールにとっては至難の業と言える。
向けられる視線の意味が、好奇であれ嫌悪であれ、悪い意味を持たないものであれ、スコールには大差のない事だ。
“人の視線”そのものが、他者と距離を詰める事を苦手とするスコールにとって、出来るだけ向けられたくないものだったのだ。

しかし、目の前の少女はスコールのそんな心中は知らない。
知ればきっと、直ぐに「ごめんなさい」と謝って目を逸らすのだろうが、それはそれで、此方が悪者になったような気分がしてくる。
それを思うと、スコールは見詰める視線に対し、何を言えば良いのか判らない。
出来るだけ早く、ティナが自分を観察する事に対し、気が済む事を願っているのだが─────かれこれ20分ほど、ティナはこんな調子である。


(なんなんだ……)


何を言う訳でもない、ただただ、見下ろしてくる、藤色の瞳。

見下ろしてくる。
……そう、“見下ろして”いるのである。
身長で言えば、スコールより遥かに小柄である筈の、ティナが、スコールを。

スコールは、頭の後ろでもぞ、と動くものがある事に気付いていた。
それは基本的にはじっとしているのだが、時折、我慢しきれなかったかのように、ほんの少しだけ身動ぎする。
辛いなら止めれば良いのに、とスコールは思っているのだが、見下ろす少女は────時折耐えるように額に汗を滲ませながらも────スコールの頭を自身の膝に乗せて、じっとスコールの顔を観察しているのである。

柔らかい匂いと、感触と、柔らかい藤色の光と。
それらが自分に触れている事が、向けられている事が落ち着かなくて、スコールはどうして良いのか判らない。


(……近い……)


じっと見つめる視線が、常のように、遠くから向けられているものであれば、気付かない振りをしている事も出来た。
けれど、今はあまりにも近い距離に、淡い紫を帯びた瞳が、じっとスコールの顔を映し出している。
と言うか、なんで膝枕なんてされているのだろうか。
疲労からほんの一分二分、意識を飛ばしてしまったと思って、目を覚ましてみたら、この状況。

スコールは、それを見返す事も出来ず、しかし露骨に顔を反らすのも良くない気がして、心持ち瞼を伏せた中途半端な視界の中で、ひたすら早く少女の気が済んでくれる事を願っていた。

しかし、ティナは相変わらずじぃっとスコールを見下ろしていて、


「……痛い?」


呟いた声を、スコールは一瞬、聞き逃しかけていた。
それが自分に向けて落ちて来た言葉だと認識するのが遅れたからだ。

スコールが瞼を持ち上げて目を向けると、やはり、近過ぎる位置に少女の顔があった。


「……!」
「痛い?」
「……は?」


息を飲んでいると、もう一度、ティナが呟いた。
思わず、間の抜けた声が漏れる。

“痛い?”
……痛い?
何が?どれが?なんの事だ?

しばらくの間、スコールはぐるぐると、少女の言葉を脳内で反芻させていた。
そのまま数秒、たっぷりと固まっていると、ティナの細い指がスコールの額に触れる。
其処は、他の皮膚に比べて微かに薄い部分があって、少女の白い指は、其処に柔らかく触れていた。


「いたい?」


スコールの、丹精な面立ちに大きく刻まれた、傷痕。
何処か泣き出しそうな表情で見下ろす少女の、言わんとしている事を、スコールはようやく察した。


「……いいや」
「本当?」


じ、と見詰めて問うティナに、スコールは目を伏せる事で肯定を示す。
ティナはそれをしっかりと理解してくれたようで、ほ、と緩んだ吐息を漏らした後、


「じゃあ……痛かった?」


傷が、出来たばかりの時。
この傷が、痕となるまでの間。

かかる前髪を指先に絡めて退かせるティナの指を感じながら、スコールは少しの間沈黙してから、


「…覚えてないな」


思い出せないその理由が、召喚による弊害だと言う記憶の欠如の所為なのか、単に些末な事で覚えていないのか、記憶に残らない程に幼い頃の事であったのか、スコールには判然としない。
けれど、それ程遠い出来事ではなかった、ような気もする─────何も根拠はないけれど。

痛かった、のだろうか。
痛くない、と言う事はなかったと思うのだが、スコールはその辺りの事もよく判らなかった。
その辺りの事を考えようとすると、傷がじんとした────痛みではないのだけれど、むず痒くなるような────感覚がして、スコールはその度に思考する事を放棄するのだ。

目を伏せるスコールに、ティナの手が落ちて来て、頬を包む。


「痛かったね」
「……覚えてないって言っただろ」
「うん」


でも、多分、痛かっただろうなって。
そう言うティナに、「…多分、な」とスコールは曖昧にしか返せない。


「それより、あんた……」
「なぁに?」
「…いつまで、このまま……」


相手が相手だ、下手に跳ね起きて退かせる訳にも行かないので、彼女自身に退いて貰うしかない。
額の傷が見たかっただけなら、もう十分だろう。
撫でる手や、柔らかい匂いも落ち着かなくて、そろそろ解放して欲しい、とスコールは思う。

けれど、ティナはスコールを見下ろしたまま、ふんわりと笑って、


「だめ」


優しい笑顔なのに、逆らえない気がするのは、何故だろう。
けれども、それは決して嫌なものではなくて、


「駄目って、あんた……」
「いいでしょう?もうちょっとだけ」
「………」


ふわ、と明るい色の髪が落ちて来て、スコールの頬を滑る。
ごめんね、と言ってティナがそれを掬い上げた時、淡い花の匂いがした。

見下ろす藤色は、何処までも柔らかくて、何処までも優しくて、………・何かに似ているような気がして、スコールは小さく息を吐いて目を閉じた。


(……もう、勝手にしてくれ)


胸中でそんな事を呟いて、せめてティナの気が済むまで、二人の仲間が戻って来ない事を願った。




ふわふわとした温かさの中で、何か柔らかいものが額に触れたような気がした。






ティナスコは私の癒し(*´∀`*)
ティナママ大好きです。弟なスコール大好きです。
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拍手お返事(5月29日)

  • 2012/06/04 22:39
  • カテゴリー:返事

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お久しぶりです

  • 2012/06/03 22:27
  • カテゴリー:雑記

日記久しぶりだ……


先月は金環日食ありましたねー。私の地域は幸い、日食の時間帯だけ晴れてくれて、見る事が出来ました。とは言え、うちの地域からは金環には見えなかったので、9割が隠れた状態の部分日食だったんですが。
天体望遠鏡を持ってるから、大きく見て見たかったけど、減光フィルター持ってなかったよ……地元に天体観測グッズなんて何処にも置いてないから、通販で買わなきゃいけないなー。結構高いんだよな……今年は他にも観測できそうなものが見れそうだから、ちょっと欲しい。しかし来週の金星の日面通過には間に合わんだろーな。8月の金星食は見たい。

6月1日にはジャズピアニスト・綾戸智恵さんのコンサートに行ってきました~。よくうちみたいな所来てくれたな……とこっそり思った(;´∀`)
自分でも十五年近くピアノをやってたけど、プロの人の演奏聞いたのは初めてです。人の演奏聞くのなんか、教室の発表会ぐらいのものだったし……あ、発表会にプロになった卒業生の人いたか。でもあんまり意識して聞いてなかった。でも殆どクラシック関係に行ってたから、“ジャズ”をちゃんと聞いたのはやっぱり初めてだったな。
ジャズってやっぱり自由ですねー。自分は楽譜の譜面通りにしか弾けないから、格好良いなぁと思います。そして綾戸さん自身が自由w 客席イジられたww 遅れてホールに入って来た人、ある意味得してるじゃないか羨ましいw(でも私は注目されたくないので勘弁www)
しかし、なんでかね。ピアノの音って聞いてると眠くなるんです、私……

コンサート中、私はずーっとレオンがピアノ弾くのを妄想してました。……いや曲は真面目に聞いてました。聞いてたけど、同時進行で妄想が駆け巡った訳でして。
レオンがピアノを弾いて、エルが歌ってて、スコールとティーダが手拍子してたら可愛い。森のくまさんとか、童謡うたってたら和む。私が。でも獅子兄弟の家にはピアノ置くようなスペースがない……レオンのバイト先の喫茶店とかならイケそうなんだけどなーとか考えてました。1時間半のコンサートの間をずっと。


拍手&メッセージありがとうございます~!お返事もうちょっとお待ちください……(;´Д`)すいません…

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太陽が堕ちた場所(八京)

  • 2012/05/21 23:30
  • カテゴリー:龍龍
日食ネタで、今回は八京です。毎度のことだけど、時事ネタ無視の内容…





見ないのかい、と言われて、何の話かしばらく判らなかった。
だるさの残る躯で、ぼんやりと目を開けると、窓のカーテンを開けている男がいた。


月曜日の朝と言う、出来れば目覚めてしまいたくない日に、何をこの男は早起きなんて不毛な事をしているのだろうか。
あまつさえ、昨晩は散々体を重ね合わせた後なのだ。
京一が起きたくないと思うのものも無理はなく、あわよくば、次の休みの日まで眠り続けていたいとも思う。

しかし、学生のそんな憂鬱などに興味のない男は、平然と無視してくれる。
襦袢姿のまま、開け放ったカーテンの向こうを眺めて目を細めていた。




「……何かあんのかよ」




じ、と空を見上げている男────八剣右近に、京一は言った。
すると、右近はぱちりと不思議そうに京一を見て、ああ、と得心したように笑う。




「今日、日食なんだよ」
「に……」
「太陽が欠ける日、って言ったら判るかな?」




暗に“日食”が理解できなかった事を馬鹿にされていると察して、京一は顔を顰めた。
体が動けば、今直ぐベッドを飛び出して、スカした顔を殴ってやるのに、と。


日食か、と京一はシーツに顔を埋めて、先週の級友達の遣り取りを思い出す。
学校では、ニュースで散々持ち上げられていたらしい、今日の日食の話題で持ちきりだった。
特に遠野は古い新聞や雑誌の切り抜きまで持ち出し、今回の日食が如何に珍しい現象であるか語っていたのだが、その内容はまるで京一の頭には残っていない。

それよりも京一は、日食が近付くに連れ、鬼の、或いは何某かの不穏な気配が増えている事が気掛かりだった。
如月に言わせれば、陽が食われる日は、陰に潜む者達にとって、絶好の活動の機会であると言う。
特に日食が起きている時間帯は要注意だと、彼は言った。

……が、こんな早朝から都内のパトロールをする程、京一は真面目ではない。
躯も重いし、腰も痛いし、月曜日で憂鬱だしで、この部屋を出る事はおろか、ベッドを抜け出る気にもならなかった。


見ないのかい、と八剣がもう一度言った。
京一はシーツを寄せて包まり、男と窓に背を向ける。




「興味ねェな。お日様見たって、腹ァ膨れねェし」
「ま、確かにね。でも太陽エネルギーってのも案外馬鹿に出来ないよ。生き物は一日の朝に日の光を浴びる事で、代謝が……」
「知らねえ知らねえ、生物は嫌ェなんだよ、オレは」




生物の授業となると、真っ先に浮かんで来るのは、隣のクラスの担任教師。
顔を思い浮かべるだけで、苦虫を噛み潰しているような気分になる。

話を遮って布団に顔を埋める京一に、八剣は肩を竦めて苦笑した。
カーテンは開けたまま、ベッドに歩み寄り、腰を下ろす。
ぎし、とスプリングの鳴る音がした。




「今日の日食は、ちょっと特別なんだよ」
「……ふーん」
「普通の日食や、完全に太陽が隠れる皆既日食とは異なって、光が輪になって見えるんだ。金環日食って言うんだよ」
「……へー……」




延々と続く薀蓄など、京一は聞く気はない。
どうせあと数分もすれば嫌でも起きて学校に行かなければならないのだ。
頭に残るか残らないか判らないような(多分残らない)話を聞いている暇があるなら、もう少し眠っていたい。




「京ちゃん?」
「……ぅー……」




八剣がベッドの少年を見れば、強気な瞳は瞼の内側に隠れている。
時計を見れば、彼が活動を始めなければならない時間まで、あと十分を切っていた。

窓の向こうの空では、少しずつ、太陽の影が動き始めている。
綺麗な金色の輪を作っていた光は、今は細い三日月の形をしていた。


シーツに包まった少年から、すぅ、すぅ、と規則正しい寝息が聞こえて来る。
そっと首の後ろに手を伸ばし、かかる髪を避けてやれば、其処には赤色の華が咲いている。
それは昨夜、八剣が彼を貪っている時に作った、独占欲の証。




「特別な日だから、京ちゃんと一緒に見れたらと思ったんだけどね」




囁いてみても、常の警戒心を落としてしまった猫は、もう目覚めそうにない。
暗がりに沈んでいた世界が、少しずつ光を取り戻しつつあっても、自分中心の少年はお構いなしだ。

京一にとって、世界の中心は自分自身である。
だから空の上にある太陽など、どうでも良いのだ。
陽光が差して、活動の始まりを告げられようと、自分が起きたくないなら目覚めない。


その世界の中心を、喰らいついて、貪る悦びと言ったら。





空の光が、戻ってくる。


けれど、堕ちた陽の欠片は、光の世界には返さない。








以前の日食では龍冶、月食では龍京を書いたので、今回は八京で。

うちの京ちゃんは、龍麻とや八剣にとっての“太陽”。
ただし、明るく道を切り開いてくれるような太陽じゃなくて、暗がりの中で道を進む“堕ちた太陽”。

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