俺と文哉と俺たちの母さん

第1話 部屋に着いた途端、文哉がうるさい。
第2話 まあ、家族旅行のテンションってそういうもんか。
第3話 ヤベえ。いろんなとこが気になっちゃう17の俺。
第4話 胸が見えちゃうって……うわ、うわ、見えっ。
第5話 目を閉じたら、母さんの裸ばっかが浮かんでる。
第6話 だってさっき、なんにもしない、って。
第7話 なら、甘え得じゃないっすかー!
第8話 ……気づきゃしねえっ!
第9話 文哉の抜け声と、母さんの……ヘンな声。
第10話 和樹17歳、もうゲームオーバーっぽいです。
第11話 情けかけられてるのか、もしかして俺。
第12話 もう一度その顔で、母さんはそう言った。
第13話 完全不意打ちっ!アレ!?舐めるっ!?
第14話 俺おっぱい好きです。大好きです。
第15話 でも、動けない事情がある!
第16話 飲んじゃ、ダメじゃん……ダメでしょ?
第17話 あ。母さんの声のトーンが変わったわ。
第18話 悔しいって感情はずっと昨日からある。
第19話 ロビーの時より怒ってない自分が怖え。
第20話 母さんの言葉の意味の1%もわからん。
第21話 ……俺が勃起させてる場合じゃないでしょ?
第22話 このシチュは俺的にも母さん的にもヤバイんじゃね?
第23話 垂れてるとか失礼なくらいこっち向いてくれてる。
第24話 あの……その……ハダカ、じゃん!
第25話 俺、母さんとセックスしてるんだ。うわ。うわあっ。
第26話 そっか。母さんは、大丈夫なんだ。
第27話 俺も笑った。もう……超楽しい!



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