ないと・めあ 第2部
未完の物は●で、完結した物は●で示してあります。
●石像 ( 1 2 3 )
第二部では一番初めに登場。等身大の石像が行く手を阻む。体は硬いが、オンナの部分はペニスを挿入できるようになっており、一定時間挿入して耐えられれば自動的に崩れるように作られている。が、強烈な締め付けとバイブ機能に耐えられるだろうか。
●マーメイド ( 1 2 3 )
上半身は美女で下半身が魚という魔物。彼女の得意技は魅了の歌声とピンクの霧である。魅了の歌によって僕は彼女を好きになってしまう。好きな人とのセックスは通常のセックス以上に気持ちいいもので、魅了はそれを狙ったものだ。ピンクの霧は、僕の性感を高め感じやすくする(防御力低下)効果がある。伝説の美しき魔物相手に、僕はど$l$@$1BQ$($i$l$k$@$m$&$+!#
●ロボット ( 1 2 3 )
男を悦ばせる為に設計された科学の最高芸術品。超なま感覚のシリコンに蠕動とバイブが加わって、オンナが激しくペニスをむさぼる。また、その体は内部はセラミック製だが、表面は特殊ゴム製で、やわらかくてスベスベしており、本物の女性以上に気持ちいい感触を備えている。
●ドッペルゲンガー ( 1 2 3 )
顔も性格も僕に瓜二つ。ただ僕が女になっただけという存在。その「ボク」は、僕の性感や弱点を良く知っている。「ボク」は、自分の一番感じるところを的確に責めてきた。自分を超えるという
ことがこんなにも難しいとは思わなかった。
●ドール ( 1 2 3 )
体長40センチ程の小さな人形。しかし動く。機能はダッチワイフと同じようだが、それ以上の攻撃力を持っている。特殊シリコンでできている為、人間以上の柔らかさとスベスベ感としっとり感を全身に備えている。最大の特徴は、ドールは只では決して感じないという事だろう。
●色情霊 ( 1 2 3 )
性的に満たされずに死んで行った怨念が、ついに性霊として彷徨う事になった。生前の欲求不満が爆発しているので、並大抵の事では満足しない。また、霊は人間の脳に直接作用する事ができるので、射精を命令する視床下部を簡単に刺激する事ができるのが特徴だ。
●ミミック ( 1 2 3 )
突然僕の前にあらわれた巨大な宝箱。開けてみると中には女性がいて、素早く僕を捕まえ、箱の中に閉じ込められてしまった。箱の中はやわらかい女肉そのものだった。それらが蠢き僕の体中を愛撫して来る。その上本体のミミックが僕を犯して来るのだった。
●マミー ( 1 2 3 )
4000年の眠りから、女王がついに目覚めてしまった。「ないと・めあ」によって召還されたマミーは、干からびた肉体も元に戻され、熟練した技で男を悦ばせる。古代に滅亡した最高の手技が彼女の得意技。また包帯を絡めて身動きを取れなくして、体を密着させたまま射精させる事もできる。
●スライム ( 1 2 3 )
スライムはたしかに外見は女性なのだが、緑色に透き通っていて体全体がゼリー状になっており、どこからでもペニスを包み込むめる体になっている。この軟体生物の中はオンナそのもの。得意技は下半身全体を覆い尽くして、ペニス、玉袋、お尻の穴まで全体を包み込んでグニュグニュ愛撫する事である。
●ねこまた ( 1 2 3 )
長生きしたメスネコが変化した妖怪。ねこまたに出会うといっぺんに惚れてしまう。彼女は見る男を魅了させる能力がある。舌が長くイボイボ付きでペニスを満遍なく舐め回し、オンナのヒダヒダはペニスを咥え込むと簡単に引き抜けないよう弁のようになっている。射精以外解放して貰えない体なんだ。一体どうすればこの妖しいモンスターに太刀打ちできるだろうか。しかもこのフロアは。。。
●マジカルガール ( 1 2 3 )
マジカルガールはショートカットにミニスカ、黒っぽい服、頭には真っ赤なリボンを付け、手にはステッキを持っている。彼女は男を悦ばせる為のさまざまな魔法を覚えている。性感を高める魔法、魅了の魔法、淫幻覚の魔法等、さまざまな魔法を駆使して、僕を射精させようとする。
●妖精シリーズ (ピクシー、エルフ、エルフィン)
ピクシー1
エルフ1
エルフィン1
ピクシー2
エルフ+エルフィン2
ピクシー+エルフ+エルフィン
ピクシーの体長は約10センチ。とてもペニスを挿入する事はできない。だから妖精を相手にするには、指と舌でイかせなければならない。ピクシーはペニスに抱き付き、体中を使って素早く上下に動く事で男を射精に導く。そしてその精液を舐め取って生きている妖精だ。
エルフはピクシーと違って体が大きい。と言っても150センチ位だが。幼い顔つきと肉体は禁断の快楽を錯覚させる。エルフは、髪の毛以外に毛が生えていないのが特徴である。もちろんオンナはツルツルだ。外見とは裏腹に、年齢は10000歳を超えている。
エルフィンは花の妖精である。体の大きさは10センチから170センチまでさまざま。花畑の中に登場し、催淫効果のある花の香りを漂わせ、男を惑わしてじっくりむさぼる。男好きのする肢体が特徴。
●吸精鬼シリーズ (バンパイア、キョンシー、バンパイア・ブライド)
バンパイア1
キョンシー1
バンパイア・ブライド1
スペースバンパイア
キョンシー2
バンパイア+バンパイア・ブライド+キョンシー
番外編
バンパイアは吸血鬼だが、この迷宮でのヴァンパイアは血を吸わない。血の代わりに精液を吸う事で彼女達は生き永らえている。つまりヴァンパイアにとってセックスは食事である。空腹のヴァンパイア達は、砂漠に水を落とす如くに精液をむさぼろうと必死になっているのである。
キョンシーは中国産のアンデッドモンスター。四千年の歴史で培われた体術を心得ている。精に飢えており、男を見つけるやとんでもない強さで咥え込んで搾り取ろうとして来る。
バンパイア・ブライドは、吸血鬼真祖の一噛みで魔性の女になった存在。ウエディングドレスを身に纏った清純なイメージの女性で、僕にも結婚を迫る。通常のバンパイアよりも若くて格が上。魅了の魔法等の特殊攻撃には要注意だ。
●廃病院シリーズ(詳細未定)
●サキュバス ( 1 2 3 )
サキュバスは冒頭に出て来たセックスの為だけの女魔。彼女の肉体のどこもかしこも、男を感じさせるように作られており、中でも彼女のオンナの感触は、人間の耐え切れる限界をはるかに超えている。その上、さまざまなテクニックを知り尽くしているのだ。
●ないと・めあ (ラスボス)
「ないと・めあ」はこの迷宮の主人であり、僕をこの世界に閉じ込めた張本人。いわゆるラスボス。最も美しく、最も甘美で、最強、最大、無敵を誇る魔女王である。肉体のすべてが至高の快楽を男に与える。当然、あらゆる敵の中で最も強い。