| 母〜はは |
| なんの疑問も持たず、息子 徹の母として生きてきた美希子。 しかしそんな日常はある日、友人 ゆかりの一言で乱れ始める。 「……徹くん、夜中に、してる?」 ただの仲良し母子だった関係は、露わになっていく息子の 欲望によって変わり始める。拒むのか、それとも……。 |
発端/そんな……自分の息子ので、そんな…… 感触/徹も、してる、の……? 動揺/声をかけるくらいは、いいはずよね…… 発覚/そんな事、しない……そんな、事…… 微熱/お願い徹……母さんが、悪かった、から……っ 密着/……分かったわ。じゃあ、お願い…… 告白/こんなの、変よ、だから……ああっ! 噴出/やめて……母さんの、お尻なんかで…… 困惑/しちゃいけないの……分かって、徹…… 切迫/そんな事……言っちゃ、駄目なの…… 口唇/気持ちいいのね、徹……ああ、いけない事なのに…… 妄想/離れて……っ、ゆかりさんから、離れて……っ! 威圧/いいわ……お願い、徹。私の躰、拭いて…… 誇示/徹、ごめんね、ごめんね…… 甘受/ああ、だめ……母さんが、してあげる、からっ! 乳房/もう、手なんかで……こすっちゃ、ダメ…… 後悔/母さんのおっぱいで、気持ちよくなってくれてるのね…… 拒絶/自分で、巻くの……自業自得よ、甘えないで 扇情/ゴメンね徹……今すぐ、カギ開けるから 暴発/やめてお願い……誰かに、見られるわ…… 誘引/だめよ徹……ゆかりさんなんかと、しちゃだめ…… 接触/熱、い……すごく、熱い……っ 連載中 |
| この作品のコラムを読む |