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カタギリ15:視姦(part7 514,518)
グラハムはこんな状況下では特に、自分を抑えつけてしまうタイプだ。
だから誰かが無理矢理にでも抜いてやらなければ——

そう思ったビリーは、最も信頼できる部下の一人にその行為を依頼するのであった。
通信機で細かな指示を出しながら、見えない相手に対していつものように事を進めていく。
この機械の向こうには、顔を真っ赤にして乱れるグラハムがいるのだろう。
伝わってくるかすれた声と吐息にその様子を感じ取り、ビリーは次第に自らの興奮を高めていった。
やがて異なった場所で、二人はほぼ同時に絶頂を迎えた…


続き▽

| カタギリ::15:視姦 | 2008,03,21, Friday 04:09 AM

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